Komori
オエノンホールディングス(2533)・リスク再掲

食品の安心・安全および製品表示問題

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12017: 420172018: 220182019: 020192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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食品安全・品質問題による信用・業績・調達影響リスク79社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。35社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全、品質問題および製品表示問題について、重要な変更はないと記載されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」、食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」の認証を取得するなど、品質保証への取組みを強化しております。」

    品質問題・製品表示問題に対し、品質安全保証室、CSR・コンプライアンス委員会、ISO9001・FSSC22000認証等による対応を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」、食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」の認証を取得するなど、品質保証への取組みを強化しております。さらには、酒税法等法令上定められている記帳義務、表示義務を遵守する姿勢の確立への取組みを強化しております。」

    品質・製品表示リスクに対し、ISO9001・FSSC22000認証や記帳・表示義務遵守の取組みを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前年同期に計上された酒類事業の製品回収関連損失について、当第3四半期連結累計期間は該当事項がないとしている。
  5. FY2023-Q1当四半期は製品回収関連損失なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    前年同期に計上した酒類事業の製品回収関連損失について、当第1四半期連結累計期間は該当事項がないと記載している。
  6. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「酒類事業における製品の回収に伴い発生した損失であり、その内訳は、棚卸資産処分損55百万円、支払補償金24百万円、その他5百万円であります。」

    酒類事業で製品回収が発生し、関連損失86百万円を計上している。
  7. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「酒類事業における製品の回収に伴い発生した損失であり、その内訳は、棚卸資産処分損53百万円、支払補償金23百万円、その他4百万円であります。」

    酒類事業で製品回収が発生し、棚卸資産処分損、支払補償金等合計82百万円の製品回収関連損失を計上している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2020対処有価証券報告書

    「こうした問題に対応するため、グループ生産部門会議・当社の品質安全保証管理室を中心としたグループ全体での品質保証体制の強化を進めております。」

    品質安全保証管理室、CSR・コンプライアンス委員会、品質管理認証等による品質・表示問題への対応体制を具体的に示している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループとしての予期し得ない品質問題及び製品表示問題が発生した場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響する可能性があります。」

    食品の安心・安全、品質問題および製品表示問題による業績・財務影響の可能性を再掲している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品の安心・安全および製品表示問題について、重要な変更はないとしている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループとしての予期し得ない品質問題及び製品表示問題が発生した場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響する可能性があります。」

    品質問題・製品表示問題が発生した場合の業績・財務影響をリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

「中国・アジア新興国の減速、英国EU離脱、円相場の不安定化」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジア新興国の減速、英国EU離脱、円相場の不安定化2回
  3. 2主要原材料価格の変動・高騰2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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