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宝ホールディングス(2531)・事実増収・減益

FY2016の連結増収増益

FY2016に初出。32回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021その他FY2023 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・減益有価証券報告書

    「この結果、「宝グループ中期経営計画2025」の最終年度となりました当連結会計年度の経営成績は、売上高は394,316百万円(前期比8.7%増)となりました。営業利益は17,076百万円(同17.1%減)、経常利益は16,861百万円(同24.0%減)となりました。」

    FY2026は売上高394,316百万円、前期比8.7%増となった一方、営業利益17.1%減、経常利益24.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益27.8%減となった。
  2. FY2026-H1増収・営業減益・純益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は186,556百万円(前年同期比5.7%増)、売上総利益は61,642百万円(同4.9%増)、販売費及び一般管理費は53,856百万円(同11.7%増)、営業利益は7,786百万円(同26.1%減)、経常利益は支払利息や為替差損が増加したことにより7,386百万円(同33.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益が投資有価証券売却益4,421百万円の計上などにより増加しましたが、特別損失も未稼働の受託製造にかかる設備の減損損失3,870百万円を計上したことなどにより増加し、繰延税金資産の一部の取り崩しを行いましたので5,695百万円(同37.3%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比5.7%増となった一方、営業利益26.1%減、経常利益33.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益37.3%減となった。
  3. FY2025増収・営業減益・純益微増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高362,693百万円(前期比6.9%増)、売上総利益119,647百万円(同5.0%増)、販売費及び一般管理費99,050百万円(同8.0%増)、営業利益20,597百万円(同7.4%減)、経常利益22,180百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益16,202百万円(同0.2%増)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は微増となった。
  4. FY2025-H1増収・営業減益・純益増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は176,539百万円(前年同期比8.2%増)、売上総利益は58,745百万円(同5.9%増)、販売費及び一般管理費は48,212百万円(同12.1%増)、営業利益は10,532百万円(同15.5%減)、経常利益は11,166百万円(同14.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産や投資有価証券の売却による特別利益の増加などにより9,088百万円(同13.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.2%増となった一方、営業利益は15.5%減、経常利益は14.3%減となった。固定資産・投資有価証券の売却による特別利益の増加などにより、親会社株主に帰属する中間純利益は13.0%増となった。
  5. FY2024-Q3減収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は253,618百万円(前年同期比4.5%減)、売上総利益は84,394百万円(同9.7%減)、販売費及び一般管理費は66,614百万円(同13.6%増)、営業利益は17,779百万円(同49.0%減)、経常利益は18,820百万円(同47.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却による特別利益の増加や非支配株主に帰属する四半期純利益の減少などにより13,937百万円(同27.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.5%減、営業利益は同49.0%減、経常利益は同47.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同27.0%減となり、減収減益となった。
  6. FY2024-Q2減収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高163,172百万円(前年同期比0.7%減)、売上総利益55,459百万円(同4.2%減)、販売費及び一般管理費42,995百万円(同12.4%増)、営業利益12,464百万円(同36.5%減)、経常利益13,032百万円(同34.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,043百万円(同26.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.7%減、営業利益は同36.5%減、経常利益は同34.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同26.0%減となり、減収減益となった。
  7. FY2024-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高81,510百万円(前年同期比4.8%増)、売上総利益28,039百万円(同2.0%増)、販売費及び一般管理費20,937百万円(同12.6%増)、営業利益7,101百万円(同20.2%減)、経常利益7,700百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,965百万円(同5.3%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.8%増となった一方、営業利益は同20.2%減、経常利益は同16.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5.3%減となり、増収減益となった。
  8. FY2023増収・営業減益・純益増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高350,665百万円(前期比16.5%増)、売上総利益119,941百万円(同5.6%増)、販売費及び一般管理費81,996百万円(同16.8%増)、営業利益37,945百万円(同12.5%減)、経常利益38,706百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益21,206百万円(同2.1%増)となりました。」

    通期では売上高が16.5%増、営業利益が12.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益が2.1%増となり、増収・営業減益・純利益増の構成となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高265,627百万円(前年同期比19.8%増)、売上総利益93,501百万円(同11.3%増)、販売費及び一般管理費58,615百万円(同16.2%増)、営業利益34,885百万円(同3.9%増)、経常利益35,517百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,093百万円(同11.4%増)となりました。」

    連結売上高、売上総利益、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の増収・営業減益から増収・増益へ転じた。
  10. FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高164,279百万円(前年同期比16.3%増)、売上総利益57,879百万円(同6.5%増)、販売費及び一般管理費38,264百万円(同16.9%増)、営業利益19,614百万円(同9.3%減)、経常利益19,972百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,873百万円(同8.2%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比16.3%増となった一方、営業利益は9.3%減、経常利益は8.7%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は8.2%増で、増収・営業減益となった。
  11. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高77,782百万円(前年同期比13.0%増)、売上総利益27,488百万円(同3.0%減)、販売費及び一般管理費18,593百万円(同16.2%増)、営業利益8,894百万円(同27.9%減)、経常利益9,253百万円(同27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,241百万円(同2.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比13.0%増となった一方、営業利益は同27.9%減、経常利益は同27.4%減となり、増収減益となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、宝酒造インターナショナルグループとタカラバイオグループの好調に牽引され、売上高221,778百万円、売上総利益84,013百万円、販売費及び一般管理費50,423百万円、営業利益33,589百万円(前年同期比95.4%増)、経常利益34,192百万円(同94.6%増)となり、収益認識に関する会計基準等の影響を吸収し増収、増益となりました。また、製品自主回収関連損失1,563百万円を特別損失に計上いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益も17,143百万円(同85.0%増)と増益となりました。」

    宝酒造インターナショナルグループとタカラバイオグループの好調により、収益認識会計基準の影響を吸収して増収増益となった。営業利益は33,589百万円、前年同期比95.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,143百万円、同85.0%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、宝酒造インターナショナルグループとタカラバイオグループの好調に牽引され、売上高141,213百万円、売上総利益54,340百万円、販売費及び一般管理費32,724百万円、営業利益21,616百万円(前年同期比273.8%増)、経常利益21,884百万円(同268.4%増)となり、収益認識に関する会計基準等の影響を吸収し増収、増益となりました。」

    海外事業およびタカラバイオグループの好調により、収益認識会計基準の影響を吸収して増収増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も10,050百万円、前年同期比263.9%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、タカラバイオグループの好調に牽引され、売上高68,806百万円、売上総利益28,335百万円、販売費及び一般管理費15,995百万円、営業利益12,339百万円(前年同期比638.6%)、経常利益12,742百万円(前年同期比582.6%)となり、収益認識に関する会計基準等の影響を吸収し増収、増益となりました。」

    収益認識基準適用による影響を吸収し、売上高68,806百万円、営業利益12,339百万円、経常利益12,742百万円となった。タカラバイオグループの好調を背景に増収増益となっている。
  15. FY2021減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高278,443百万円(前期比99.0%)、売上総利益115,594百万円(前期比106.4%)、営業利益21,595百万円(前期比136.4%)、経常利益21,929百万円(前期比134.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益10,574百万円(前期比117.7%)となりました。」

    通期売上高は前期比99.0%と減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主利益は増加した。
  16. FY2021-Q3減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高206,938百万円(前年同期比97.5%)、売上総利益86,199百万円(前年同期比105.1%)、営業利益17,186百万円(前年同期比133.9%)、経常利益17,568百万円(前年同期比132.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,268百万円(前年同期比111.7%)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比97.5%と減少した一方、売上総利益は105.1%、営業利益は133.9%、経常利益は132.2%、親会社株主利益は111.7%となり、減収増益となった。
  17. FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高127,784百万円(前年同期比92.9%)、売上総利益51,422百万円(前年同期比97.0%)、営業利益5,782百万円(前年同期比75.9%)、経常利益5,940百万円(前年同期比75.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,761百万円(前年同期比63.1%)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を下回り、減収・減益となった。
  18. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65,378百万円(前年同期比97.1%)、売上総利益25,358百万円(前年同期比95.8%)、営業利益1,932百万円(前年同期比54.5%)、経常利益2,187百万円(前年同期比55.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,156百万円(前年同期比58.7%)となりました。」

    売上高は前年同期比97.1%、営業利益は同54.5%、経常利益は同55.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は同58.7%となり、前年同期の増収・減益から、当四半期は減収・減益となった。
  19. FY2020増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高281,191百万円(前期比101.4%)、売上総利益108,617百万円(前期比99.9%)、営業利益15,836百万円(前期比88.9%)、経常利益16,269百万円(前期比88.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,980百万円(前期比86.3%)となりました。」

    通期では売上高が前期比101.4%と増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  20. FY2020-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高212,172百万円(前年同期比100.7%)、売上総利益82,004百万円(前年同期比98.9%)、営業利益12,836百万円(前年同期比85.5%)、経常利益13,290百万円(前年同期比86.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,300百万円(前年同期比92.7%)となりました。」

    売上高は前年同期比100.7%と増加した一方、営業利益は85.5%、経常利益は86.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は92.7%となり、増収減益となった。
  21. FY2020-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高137,502百万円(前年同期比102.6%)、売上総利益53,033百万円(前年同期比100.7%)、営業利益7,623百万円(前年同期比93.4%)、経常利益7,871百万円(前年同期比95.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,374百万円(前年同期比95.5%)となりました。」

    売上高は前年同期比102.6%と増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  22. FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高67,317百万円(前年同期比100.5%)、売上総利益26,473百万円(前年同期比99.6%)、営業利益3,548百万円(前年同期比88.7%)、経常利益3,912百万円(前年同期比90.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,969百万円(前年同期比84.3%)となりました。」

    売上高は前年同期比100.5%と微増した一方、営業利益は88.7%、経常利益は90.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益は84.3%となり、減益となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高210,622百万円(前年同期比103.1%)、売上総利益82,915百万円(前年同期比103.9%)、営業利益15,015百万円(前年同期比110.4%)、経常利益15,420百万円(前年同期比110.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,952百万円(前年同期比86.1%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比86.1%となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高133,987百万円(前年同期比104.0%)、売上総利益52,655百万円(前年同期比106.5%)、営業利益8,159百万円(前年同期比133.1%)、経常利益8,243百万円(前年同期比132.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,578百万円(前年同期比132.8%)となりました。」

    FY2019第2四半期累計は増収増益となり、売上高133,987百万円、営業利益8,159百万円、経常利益8,243百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,578百万円を計上した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高66,969百万円(前年同期比105.7%)、売上総利益26,582百万円(前年同期比107.8%)、営業利益4,000百万円(前年同期比192.8%)、経常利益4,306百万円(前年同期比191.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,337百万円(前年同期比200.9%)となりました。」

    FY2019第1四半期は増収増益となり、売上高66,969百万円、営業利益4,000百万円、経常利益4,306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,337百万円を計上した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高204,266百万円(前年同期比118.6%)、売上総利益79,779百万円(前年同期比112.6%)、営業利益13,604百万円(前年同期比106.8%)、経常利益13,984百万円(前年同期比104.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,396百万円(前年同期比117.1%)となりました。」

    FY2018第3四半期累計は、売上高204,266百万円、営業利益13,604百万円、経常利益13,984百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,396百万円となり、前年同期比で増収増益を継続した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高128,855百万円(前年同期比119.9%)、売上総利益49,454百万円(前年同期比113.9%)、営業利益6,128百万円(前年同期比117.7%)、経常利益6,200百万円(前年同期比110.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,447百万円(前年同期比108.5%)となりました。」

    FY2018第2四半期累計は増収増益となり、売上高128,855百万円、営業利益6,128百万円、経常利益6,200百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,447百万円を計上した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高63,368百万円(前年同期比121.1%)、売上総利益24,662百万円(前年同期比117.9%)、営業利益2,074百万円(前年同期比127.3%)、経常利益2,247百万円(前年同期比112.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円(前年同期比107.3%)となりました。」

    FY2018第1四半期は増収増益となり、売上高63,368百万円、営業利益2,074百万円、経常利益2,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円を計上した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高172,218百万円(前年同期比101.2%)、売上総利益70,881百万円(前年同期比104.4%)、営業利益12,741百万円(前年同期比126.3%)、経常利益13,403百万円(前年同期比123.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,876百万円(前年同期比135.6%)となりました。」

    FY2017第3四半期累計は増収増益となり、売上高は前年同期比101.2%、営業利益は126.3%、経常利益は123.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は135.6%となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高107,509百万円(前年同期比100.5%)、売上総利益43,435百万円(前年同期比104.3%)、営業利益5,207百万円(前年同期比134.2%)、経常利益5,614百万円(前年同期比129.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,177百万円(前年同期比125.8%)となりました。」

    FY2017第2四半期累計は増収増益となり、売上高は前年同期比100.5%、営業利益は134.2%、経常利益は129.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益は125.8%となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高52,311百万円(前年同期比102.7%)、売上総利益20,919百万円(前年同期比106.6%)、営業利益1,630百万円(前年同期比251.0%)、経常利益1,998百万円(前年同期比188.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,084百万円(前年同期比163.7%)となりました。」

    FY2017第1四半期は、売上高が前年同期比2.7%増、営業利益が151.0%増、経常利益が88.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が63.7%増となり、増収増益が進展した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は前期比102.7%の225,364百万円、売上総利益は前期比105.2%の89,495百万円、営業利益は前期比105.3%の11,680百万円、経常利益は前期比108.6%の12,840百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比123.6%の7,055百万円となりました。」

    2016年3月期の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の前期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「欧米を中心とした海外日本食材卸網の構築・拡大」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1欧米を中心とした海外日本食材卸網の構築・拡大13回
  3. 2重点投資を自己資金で賄い、必要時には社債等で調達5回
  4. 3バイオ産業支援・遺伝子医療・医食品バイオへの経営資源集中4回
  5. 4バイオ医薬品・再生医療等製品の製造開発支援サービスの拡大4回
  6. 5再生・細胞医療分野への戦略的投資4回
  7. 6みなし配当性向30%を目安とする業績連動配当3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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FY2016の連結増収増益|宝ホールディングス(2531)の変遷 | Komori