キリンホールディングス(2503)・施策前進
グループ品質保証・SCM・エンジニアリング体制の中長期改革
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質保証・SCM・エンジニアリング体制の統合改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「非財務への取り組みもより強化しています。ポストコロナを見据えた「イノベーションを実現する組織能力」の強化や、キリングループのDNAである品質本位の徹底、効率と持続可能性を両立するSCM体制の構築、価値創造を支えるガバナンスの強化により、強固な組織基盤の構築を目指しています。」
品質保証・SCM・エンジニアリング体制の改革を、効率と持続可能性の両立、ガバナンス強化、非財務目標との連動へ拡張した。 - FY2022前進有価証券報告書
「効率と持続可能性を両立するSCM体制の構築、価値創造を支えるガバナンスの強化により、強固な組織基盤の構築を目指しています。」
品質保証・SCM・エンジニアリング体制を、脱炭素ロードマップ、物流訓練、需給予測、代替戦略、DX等を含む組織基盤改革へ展開した。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、キリングループ各社の「ものづくり」を支える品質保証・SCM、エンジニアリング体制について、中長期的に目指す姿と重点課題を設定し、実行します。」
グループ各社のものづくりを支える品質保証、SCM、エンジニアリングについて、中長期の目指す姿と重点課題を設定・実行する方針を新たに明示した。