平準化EPSに対する連結配当性向30%以上の安定配当
FY2016に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
- 2026-08-07再掲業績予想の修正
「2026年12月期 - 38.00」
2026年12月期の中間配当1株当たり38円を再確認した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額……………………………………38円00銭」
新たなDOE5%以上・累進配当方針のもと、2026年度中間配当は1株当たり38円となった。 - 2026-05-14再掲決算
「2026年12月期(予想) 38.00 - 38.00 76.00」
2026年度の年間配当予想を76円とし、直近の公表予想から修正しない方針を再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では当年度よりDOE(連結株主資本配当率)5%以上を目安とする配当を実施しており、非支配持分を含めた配当金の支払額は735億円となりました。」
DOE5%以上を目安とする新配当方針を2025年度から実施し、年間配当を74円へ前年度比3円増配した。次期年間配当は76円を予定している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年8月7日 取締役会 普通株式 29,976 37円00銭 2025年6月30日 2025年9月4日」
新たな配当方針のもと、2025年度中間配当を1株当たり37円、総額299億76百万円と決議した。前年同期の35円50銭から増配となった。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2025年度以降は、より安定的かつ持続的な配当を実現するため、DOE(連結株主資本配当率)5%以上を目安とし、原則として累進配当を実施する配当方針へ変更いたします。」
2024年度までの平準化EPSに対する配当性向40%以上から、2025年度以降はDOE5%以上を目安とする累進配当へ方針を変更した。2024年度の年間配当は71円、次期予定は74円である。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額………………………28,818百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………35円50銭」
2024年度中間配当を1株当たり35円50銭、総額288億18百万円と決議した。前年同期の34円50銭から増配となり、安定配当方針の実行が進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、平準化EPSに対する連結配当性向40%以上に基づき、1株につき中間配当34.5円、期末配当36.5円とし、年間71円配当としました。」
連結配当性向40%以上の方針に基づき、年間配当を71円とし、前年度の69円から2円増配した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額………………………28,007百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………34円50銭」
2023年度中間配当を1株当たり34円50銭、総額280億07百万円と決議した。前年同期の1株当たり32円50銭から増配となり、安定配当・連結配当性向方針の実行が進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、平準化EPSに対する連結配当性向40%以上に基づき、1株につき中間配当32.5円、期末配当36.5円とし、年間69円配当としました。」
連結配当性向40%以上の方針に基づき、年間配当を69円とし、2021年度の65円から4円増配した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、平準化EPSに対する連結配当性向40%以上に基づき、1株につき中間配当32.5円、期末配当32.5円とし、年間65円配当としました。」
連結配当性向40%以上と安定配当の方針を継続し、年間配当は65円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月10日 取締役会 普通株式 27,104 32円50銭 2021年6月30日 2021年9月3日」
安定配当・連結配当性向40%以上の方針のもと、2021年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり32円50銭と決議した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、2019年中計において掲げた平準化EPSに対する連結配当性向40%以上に基づき、1株につき中間配当32.5円、期末配当32.5円とし、前期に比べ1円増配の年間65円配当としました。」
連結配当性向40%以上の方針に基づき、年間配当を65円へ引き上げ、前期比1円増配とした。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年8月7日 取締役会 普通株式 27,105 32円50銭 2020年6月30日 2020年9月4日」
安定配当・連結配当性向方針のもと、2020年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり32円50銭、総額271億05百万円と決議した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 28,234 32円50銭 2019年12月31日 2020年3月30日」
安定配当・連結配当性向方針のもと、2019年度の期末配当を1株当たり32円50銭、総額282億34百万円として支払った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、2019年中計において掲げた平準化EPSに対する連結配当性向40%に基づき、1株につき中間配当31.5円、期末配当32.5円とし、前期に比べ13円増配の年間64円配当としました。」
連結配当性向40%以上への引き上げ方針に基づき、年間配当を64円とし、前期比13円増配した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
安定配当・連結配当性向方針のもと、2019年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり31円50銭、総額276億60百万円と決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 23,706 27円00銭 2018年12月31日 2019年3月29日」
安定配当方針のもと、2018年度の期末配当を1株当たり27円、総額237億600万円として支払った。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「平準化EPSに対する連結配当性向の引き上げ(30%以上から40%以上)及び追加的株主還元の機動的な実施検討」
連結配当性向の方針を30%以上から40%以上へ引き上げ、追加的な株主還元も機動的に検討する方針を示した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「2018年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
株主還元方針のもと、2018年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり24円、総額215億52百万円と決議した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の方針に則り、当期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当20.5円、期末配当25.5円とし、年間46円配当としました。」
安定配当を継続する方針のもと、当期の年間配当を46円とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「平準化EPSに対する連結配当性向30%以上の、安定配当の方針に基づいた株主還元を行います。」
平準化EPSを基準とする連結配当性向30%以上と安定配当を、株主還元の方針として明示した。