Komori
アサヒグループホールディングス(2502)・施策前進

研究開発機能の独立組織化

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2再掲FY2019-Q32019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
研究開発機能の独立会社化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「また、研究戦略の立案、研究開発、及び新規事業創出に取り組む新会社、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ㈱を設立し、2019年4月より事業を開始しました。」

    独立研究開発会社が2019年4月から事業を開始し、先端技術、オープンイノベーション、健康素材、環境価値、新規事業を横断して研究開発を進めた。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、新グループ理念“Asahi Group Philosophy(AGP)”に基づいた企業価値向上への取組みを推進するため、研究戦略の立案、研究開発、及び新規事業創出に取り組む新会社アサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社を設立し、2019年4月より事業を開始しています。」

    独立した研究開発組織として設立したアサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社が2019年4月から事業を開始したことを引き続き記載した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間において、研究開発機能を独立した新組織とするため、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社を設立致しました。」

    独立した研究開発組織として設立したアサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社が2019年4月から事業を開始した。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間において、研究開発機能を独立した新組織とするため、アサヒクオリティーアンドイノベーションズ株式会社を設立致しました。」

    研究開発機能を独立した新組織とするため、2019年第1四半期に新会社を設立した。
一緒に動いた変遷

「「稼ぐ力」の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「稼ぐ力」の強化2回
  3. 2No.1ブランドの育成・創出と総合酒類提案2回
  4. 3確固たるブランドの育成と強靭な収益構造の確立2回
  5. 4製造・物流効率化と原価低減2回
  6. 5健康を軸とした商品開発と機能性商品の拡充2回
  7. 6投資有価証券の時価評価による資産・損益の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサヒグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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