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アサヒグループホールディングス(2502)・方針再掲

ステークホルダーとの建設的な対話

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再定義FY2018 – FY2021再掲FY2022-Q3 – 2026-09-092016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

アサヒグループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-09再掲ガバナンス

    「The Company shall promote constructive and purposeful dialogues with shareholders and investors through investor relations and shareholder relations activities to be conducted by the President and Group CEO, Representative Executive Officer, etc. for the purpose of contributing to the sustainable growth and the increase of corporate value over the medium- to long-term.」

    株主・投資家との建設的な対話を通じて持続的成長と企業価値向上を目指す方針を再確認した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらを「エンゲージメント・アジェンダ」としてステークホルダーとの建設的な対話を促進していきます。」

    AGPと中長期経営方針をエンゲージメント・アジェンダとして、ステークホルダーとの建設的な対話を促進する方針を継続した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「持続的な成長とすべてのステークホルダーとの共創による企業価値向上を目指した取組みを推進しました。」

    ステークホルダーとの共創による企業価値向上を、更新後の中長期経営方針の実行目的として引き続き示した。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらを「エンゲージメント・アジェンダ」としてステークホルダーとの建設的な対話を促進していきます。」

    ステークホルダーとの建設的対話の議題を、従来の重点課題から、中長期経営方針のWell-being・持続可能性を含む長期戦略へ更新した。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「こうした3つの重点課題をエンゲージメント・アジェンダ(建設的な対話の議題)としてステークホルダーとの対話を深め、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指します。」

    ステークホルダーとの対話を、従来の株主・投資家とのエンゲージメントから、顧客、社員、社会、取引先、株主との共創というAGPの枠組みへ広げた。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、代表取締役をはじめとした経営陣幹部(役付取締役以上)などによるさまざまなインベスター・リレーションズ活動、シェアホルダー・リレーションズ活動により、株主との間で建設的な目的を持った対話(エンゲージメント)を推進していきます。」

    代表取締役等によるIR・シェアホルダー・リレーションズ活動を通じた株主との建設的対話の方針を継続した。
  7. FY2016再掲有価証券報告書

    「代表取締役をはじめとした経営陣幹部(役付取締役以上)などによるさまざまなインベスター・リレーションズ活動、シェアホルダー・リレーションズ活動により、株主との間で建設的な目的を持った対話(エンゲージメント)を推進していきます。」

    代表取締役等によるIR・シェアホルダー・リレーションズ活動を通じ、株主との建設的な対話を推進する方針を継続した。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「こうした経営方針を設定し実行していくことが、経営戦略の柔軟性を担保するとともに、「エンゲージメント・アジェンダ(建設的な対話の議題)」としてステークホルダーとの対話を深め、持続的な企業価値の向上ひいては株主共同の利益の確保につながるものであると考えております。」

    経営方針の設定・実行を、ステークホルダーとの建設的な対話を深めるための議題として位置づけた。
一緒に動いた変遷

「食の感動を通じて世界で信頼される企業グループを目指す長期ビジョン」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食の感動を通じて世界で信頼される企業グループを目指す長期ビジョン2回
  3. 2中期経営計画から中期経営方針への転換2回
  4. 3海外事業の為替変動・通貨安リスク2回
  5. 4ESGへの取組強化2回
  6. 5企業価値向上経営の深化2回
  7. 6特定商品(ビール類)依存リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサヒグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ステークホルダーとの建設的な対話|アサヒグループホールディングス(2502)の変遷 | Komori