食の感動を通じて世界で信頼される企業グループを目指す長期ビジョン
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-09-09。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-09-09再掲ガバナンス
「The Company has established the “Asahi Group Philosophy (AGP),” which serves as a common foundation guiding the Group’s businesses worldwide, including Japan. The “AGP” is composed of Purpose – Why we exist, Vision – What we want to become, and Values – How we act and decide.」
AGPをPurpose、Vision、Valuesから成るグループ共通の理念として再確認した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「このような変化を踏まえ、2026年6月にグループ理念を改訂しました。改訂したグループ理念は、当社グループの存在意義や目指す姿、強みをより明確にするとともに、中長期的な企業価値向上に向けた共通の指針として、人や社会、地球に対してグループが果たすべき社会的な存在意義「Our Purpose(存在意義)」、中長期的・戦略的に実現を目指すグループの姿「Our Vision(目指す姿)」、意思決定や企業文化、働き方を支える共通の価値観と行動指針「Our Values(価値観)」を示しています。」
2019年導入のAGPを、外部環境やグローバル化・事業ポートフォリオの変化を踏まえて2026年6月に改訂し、Purpose、Vision、Valuesから成る理念へ更新した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「グループ理念「Asahi Group Philosophy(AGP)」に基づき、未来のステークホルダーからも信頼されるグループを目指しています。また、AGPを補完するコーポレートステートメントとして、「Make the world shine “おいしさと楽しさ”で、世界に輝きを」を策定し」
AGPに基づき未来のステークホルダーから信頼されるグループを目指す方針を再確認し、AGPを補完する新たなコーポレートステートメントを示した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「『中長期経営方針』に基づき、各地域におけるプレミアム戦略の推進などによる事業ポートフォリオの強靭化に取り組みました。また、サステナビリティと経営の統合をはじめとしたコア戦略の一層の推進に加えて、真のグローバル化に向けた人的資本の高度化やグループガバナンスの強化により、長期戦略を支える経営基盤を強化しました。」
『中長期経営方針』に基づくプレミアム戦略、サステナビリティ、人的資本、グループガバナンスを通じた長期戦略の実行を引き続き示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、『中長期経営方針』に基づき、各地域におけるプレミアム戦略の推進などによる事業ポートフォリオの強靭化に取り組みました。」
中長期経営方針を起点に、各地域のプレミアム戦略、サステナビリティ、人的資本、グループガバナンスを通じた長期戦略の実行を継続した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからバックキャストして更新した『中長期経営方針』に基づき、持続的な成長と企業価値向上を目指した取り組みを推進しました。」
Asahi Group Philosophyの実践に向け、メガトレンドからバックキャストして更新した中長期経営方針を起点に、持続的成長と企業価値向上を目指す枠組みを継続した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからバックキャストして更新した『中長期経営方針』に基づき、持続的な成長と企業価値向上を目指した取り組みを推進しました。」
Asahi Group Philosophyの実践に向け、メガトレンドからバックキャストして更新した中長期経営方針を起点に、持続的成長と企業価値向上を目指す枠組みを継続した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからバックキャストして更新した『中長期経営方針』に基づき、持続的な成長と企業価値向上を目指した取り組みを推進しました。」
Asahi Group Philosophyの実践に向け、メガトレンドからバックキャストして更新した中長期経営方針を起点に、持続的成長と企業価値向上を目指す枠組みを継続した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「グループ理念「Asahi Group Philosophy(AGP)」に基づき、未来のステークホルダーからも信頼されるグループを目指しています。AGPを補完するコーポレートステートメントとして、「Cheer the Future ~おいしさと楽しさで、未来を元気に~」を設定し、サステナビリティと経営の統合を推進しています。」
AGPと「Cheer the Future」を基礎に、未来のステークホルダーからも信頼されるグループを目指し、サステナビリティと経営の統合を進める基本方針を継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからのバックキャストにより、これまでの中期経営方針を、長期戦略を含む『中長期経営方針』として更新しました。この『中長期経営方針』では、長期戦略のコンセプトとして「おいしさと楽しさで“変化するWell-being”に応え、持続可能な社会の実現に貢献する」ことを掲げ」
中長期経営方針の長期戦略コンセプトとして、Well-beingへの対応と持続可能な社会への貢献を引き続き掲げた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからのバックキャストにより、これまでの中期経営方針を、長期戦略を含む『中長期経営方針』として更新しました。この『中長期経営方針』では、長期戦略のコンセプトとして「おいしさと楽しさで“変化するWell-being”に応え、持続可能な社会の実現に貢献する」ことを掲げ」
メガトレンドからのバックキャストに基づく中長期経営方針、Well-being、持続可能な社会への貢献を、引き続き長期戦略の起点として掲げた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、グループ理念“Asahi Group Philosophy”の実践に向けて、メガトレンドからのバックキャストにより、これまでの中期経営方針を、長期戦略を含む『中長期経営方針』として更新しました。この『中長期経営方針』では、長期戦略のコンセプトとして「おいしさと楽しさで“変化するWell-being”に応え、持続可能な社会の実現に貢献する」ことを掲げ」
メガトレンドからのバックキャストに基づく中長期経営方針と、Well-being・持続可能性を軸とする長期戦略を引き続き経営の起点として示した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「AGPの実践に向けて、メガトレンドからのバックキャストにより、これまでの中期経営方針を、長期戦略を含む新たな『中長期経営方針』として更新しました。『中長期経営方針』では、長期戦略のコンセプトとして「おいしさと楽しさで“変化するWell-being”に応え、持続可能な社会の実現に貢献する」ことを掲げています。」
従来の長期ビジョン・中期経営方針を、メガトレンドからのバックキャストに基づく中長期経営方針へ更新し、「変化するWell-being」と持続可能な社会への貢献を長期戦略のコンセプトに据えた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、グループ理念“Asahi Group Philosophy”(以下「AGP」といいます。)において、「高付加価値ブランドを核として成長する“グローカルな価値創造企業”を目指す」ことをビジョンに掲げています。」
AGPのビジョンとして、高付加価値ブランドを核とするグローカルな価値創造企業を目指す方針を継続して掲げた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年より、グループ理念「Asahi Group Philosophy(AGP)」を制定し、持続的な成長と中期的な企業価値の向上を目指しています。」
AGPのMission、Vision、Values、Principlesに基づき、持続的成長と中期的な企業価値向上を目指す基本方針を再確認した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、新グループ理念“Asahi Group Philosophy(以下、「AGP」といいます。)”を制定し、2019年1月より施行しています。AGPでは、「期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造」をミッションとし、「高付加価値ブランドを核として成長する“グローカルな価値創造企業”を目指す」ことをビジョンに掲げています。」
AGPを2019年1月から施行し、「高付加価値ブランドを核として成長する“グローカルな価値創造企業”」を目指すビジョンを引き続き、Fuller's社買収の戦略的根拠として掲げた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、新グループ理念“Asahi Group Philosophy(AGP)”のもと、「中期経営方針」に基づき“グローカルな価値創造経営”を推進しました。」
AGPのもとで中期経営方針に基づく「グローカルな価値創造経営」を引き続き推進した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のなかアサヒグループは、新グループ理念“Asahi Group Philosophy(AGP)”のもと、「中期経営方針」に基づき“グローカルな価値創造経営”を推進しました。」
新グループ理念AGPのもとで、中期経営方針に基づくグローカルな価値創造経営を引き続き推進した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「2019年より、新グループ理念“Asahi Group Philosophy(AGP)”を制定し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しています。AGPは、Mission、Vision、Values、Principlesで構成され、グループの使命やありたい姿に加え、受け継がれてきた大切にする価値観とステークホルダーに対する行動指針・約束を掲げています。」
従来の長期ビジョンを、2019年施行のAsahi Group Philosophyに基づく「高付加価値ブランドを核として成長する“グローカルな価値創造企業”」という表現へ更新した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
長期ビジョンを中東欧事業買収の戦略的背景として再掲し、国内の高付加価値化と日本発の強みを活かしたグローバルプレイヤー化を引き続き示した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
中東欧事業買収の戦略的説明の中で、長期ビジョンが引き続き事業の将来像として引用された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
中東欧事業買収の理由説明において、2016年更新の長期ビジョンと、国内の高付加価値化・海外でのグローバルプレイヤー化を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらを踏まえ、2016年に更新した『長期ビジョン』では、「『食の感動(おいしさ・喜び・新しさ)』を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」ことを掲げ、10年程度先を見据えた事業の将来像として「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する。」ことを目指しています。」
2016年更新の長期ビジョンと、10年程度先の事業の将来像を引き続き経営戦略の起点として掲げた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
中東欧事業買収の戦略的根拠として、長期ビジョンに掲げる国内の高付加価値化と日本発の強みを活かしたグローバルプレイヤー化を引き続き示した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
中東欧事業買収の理由説明において、長期ビジョンを引き続き戦略の起点として位置づけた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、新たに更新した『長期ビジョン』における事業の将来像として、「酒類を中核とする総合飲料食品グループとして、国内では、高付加価値化を基軸とするリーディングカンパニーを目指すとともに、日本発の『強み』を活かすグローバルプレイヤーとして独自のポジションを確立する」ことを掲げています。」
長期ビジョンを、中東欧事業買収の戦略的根拠として再確認し、国内の高付加価値化と日本発の強みを活かしたグローバルプレイヤー化を掲げた。 - FY2016再掲有価証券報告書
「2016年に更新した『長期ビジョン』では、10年程度先を見据えた事業の将来像を付加し、グループ全体のありたい姿とステークホルダーに対するビジョンを定めています。」
10年程度先を見据えた事業の将来像を付加した長期ビジョンを、経営理念・中期経営方針の起点として引き続き位置づけた。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成25年に「『食の感動(おいしさ・喜び・新しさ)』を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」ことを掲げた「長期ビジョン2020」を策定するとともに、…「長期ビジョン」として更新しました。」
長期ビジョン2020を更新し、基本方針を踏襲しながら10年程度先を見据えた事業の将来像を付加した。