アサヒグループホールディングス(2502)・施策前進
新規事業ラボによる事業化探索
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業ラボによる新領域・スタートアップ探索1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、米国サンフランシスコに投資運用会社を設立し、スタートアップ投資ファンドの運営を2023年1月から開始しました。」
米国サンフランシスコの投資運用会社が2023年1月からスタートアップ投資ファンドの運営を開始し、新たな商材・販売手法・製造技術の探索を実施段階へ進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、米国サンフランシスコに投資運用会社を設立し、スタートアップ投資ファンドの運営を2023年1月から開始しました。」
米国サンフランシスコの投資運用会社を通じ、2023年1月からスタートアップ投資ファンドの運営を開始する体制を整えた。 - FY2020前進有価証券報告書
「グループ事業におけるシナジー効果の獲得、環境価値創出など社会課題の解決、また従来のバリューチェーンを脅かす可能性のある分野を自社のポートフォリオへ加えること、を目的としてベンチャー企業への投資や協業を通じ、オープンイノベーションにも力を入れています。」
研究開発成果の事業化探索として、コーヒー副産物由来の凍霜害防止剤の試験販売、りんごエタノールの製品化、ビール粕の利活用、CAEソリューションの試験事業を進めた。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年1月に新規事業創出を目的として、研究開発部門内に「新規事業ラボ」を設置しました。」
2018年1月に研究開発部門内へ新規事業ラボを設置し、独自素材・副産物の利活用や研究成果の他分野応用による事業化を検討する体制を整えた。