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インフォマート(2492)・事実再定義

規格書事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q2 – FY2019-Q12017: 120172018: 420182019: 220192020: 12020
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受発注プラットフォーム事業の業績変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は6,827百万円と前年度比546百万円(8.7%)の増加、営業利益は3,373百万円と前年度比392百万円(13.1%)の増加となりました。」

    従来の規格書事業は、2019年1月の組織変更後、受発注事業とともにBtoB-PF FOOD事業へ統合して開示された。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は1,621百万円と前年同期比129百万円(8.7%)の増加、営業利益は814百万円と前年同期比170百万円(26.5%)の増加となりました。」

    従来の受発注事業・規格書事業を統合したBtoB-PF FOOD事業として、前年同期比で売上高・営業利益が増加。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「規格書事業」の売上高は1,400百万円と前年度比131百万円(10.4%)の増加、営業利益は620百万円と前年度比82百万円(15.4%)の増加となりました。」

    規格書事業は通期で増収増益となり、営業利益は前年同期比15.4%増加。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「規格書事業」の売上高は1,038百万円と前年同期比96百万円(10.3%)の増加、営業利益は453百万円と前年同期比50百万円(12.5%)の増加となりました。」

    規格書事業は増収増益となり、営業利益は前年同期比12.5%増加。
  5. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「規格書事業」の売上高は684百万円と前年同期比63百万円(10.2%)の増加、営業利益は286百万円と前年同期比13百万円(5.1%)の増加となりました。」

    規格書事業は増収増益となり、前四半期の営業利益減少から改善。
  6. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「規格書事業」の売上高は336百万円と前年同期比26百万円(8.5%)の増加、営業利益は132百万円と前年同期比11百万円(7.9%)の減少となりました。」

    規格書事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少し、従来の増収増益から収益面の記載が変化。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「規格書事業」の売上高は1,268百万円と前年度比110百万円(9.6%)の増加、営業利益は537百万円と前年度比230百万円(75.1%)の増加となりました。」

    規格書事業は通期で増収増益となり、営業利益は前年同期比75.1%増加した。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「規格書事業」の売上高は942百万円と前年同期比86百万円(10.1%)の増加、営業利益は402百万円と前年同期比175百万円(77.0%)の増加となりました。」

    規格書事業は売上高、営業利益ともに前年同期比で増加し、営業利益の増加率は77.0%。
一緒に動いた変遷

「ES事業の営業赤字化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ES事業の営業赤字化6回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大5回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大5回
  5. 4BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大5回
  6. 5BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大5回
  7. 6成長投資に伴う営業利益の減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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