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インフォマート(2492)・事実前進

受発注事業の増収・営業利益微減

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q1悪化FY2024-Q1 – FY2024-H1対処FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は、利用企業数の増加と流通金額の拡大に伴い、システム使用料が増加し、6,223百万円と前年同期比474百万円(8.3%)の増加となりました。営業利益は、売上高の堅調な増加が売上原価と販売費及び一般管理費の増加を吸収し、1,947百万円と前年同期比557百万円(40.1%)の増加となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は利用企業数・流通金額の拡大により増収増益となり、営業利益は前年同期比40.1%増加した。
  2. 2026-04-30対処決算

    「営業利益は、売上高の堅調な増加が、売上原価と販売費及び一般管理費の増加を吸収し、923百万円と前年同期比297百万円(47.5%)の増加となりました」

    BtoB-PF FOOD事業は増収となり、営業利益も前年同期から増加した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は利用企業数の増加に加え「BtoBプラットフォーム 受発注」の昨年8月の料金改定によりシステム使用料が増加し、5,748百万円と前年同期比1,312百万円(29.6%)の増加となりました。営業利益は、売上総利益の増加が株式会社タノムの子会社化に伴うのれん償却費の増加を吸収し、1,389百万円と前年同期比867百万円(166.3%)の増加となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は増収増益となり、営業利益は前年同期比166.3%増加した。
  4. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は4,436百万円と前年同期比341百万円(8.3%)の増加となりました。営業利益は「TANOMU」の拡販に必要な営業人員及び営業サポート人員を補強したことによる人件費の増加及び株式会社タノムの子会社化に伴うのれん償却費及び同社の販売費及び一般管理費の増加により、521百万円と前年同期比466百万円(47.2%)の減少となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は増収となった一方、TANOMU拡販に伴う人件費、タノム子会社化に伴うのれん償却費及び販売費・一般管理費の増加により営業利益が前年同期比47.2%減少した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は、2,164百万円と前年同期比161百万円(8.1%)の増加となりました。営業利益は、「TANOMU」の拡販に必要な営業人員及び営業サポート人員を補強したことによる人件費の増加及び株式会社タノムの子会社化に伴う支払手数料の増加により、296百万円と前年同期比181百万円(37.9%)の減少となりました。」

    FOOD事業は増収となった一方、TANOMU拡販に伴う人件費及び子会社化に伴う支払手数料により営業利益が前年同期比37.9%減少した。
  6. FY2023増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は8,447百万円と前年度比720百万円(9.3%)の増加、営業利益は新プロダクトの拡販に必要な営業及び営業サポート人員の補強等により人件費が増加し、1,975百万円と前年度比204百万円(9.4%)の減少となりました。」

    FOOD事業は増収となった一方、新プロダクト拡販に伴う人件費増加により営業利益は前年度比9.4%減少した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は6,221百万円と前年同期比533百万円(9.4%)の増加、営業利益は新プロダクトの拡販に必要な営業部門の人員補強による人件費が増加し、1,511百万円と前年同期比184百万円(10.9%)の減少となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は増収となった一方、新プロダクト拡販に伴う営業部門の人件費増加により営業利益が前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q1増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は2,003百万円と前年同期比196百万円(10.9%)の増加、営業利益は新プロダクトの拡販に必要な営業部門の人員補強による人件費が増加し、477百万円と前年同期比12百万円(2.6%)の減少となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は10.9%の増収となった一方、新プロダクトの拡販に必要な営業人員の補強による人件費増加により、営業利益は2.6%減少した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は7,726百万円と前年度比726百万円(10.4%)の増加、営業利益は2,180百万円と前年度比16百万円(0.8%)の増加となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は、売上高・営業利益とも前年度比で増加した。
  10. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は5,687百万円と前年同期比580百万円(11.4%)の増加、営業利益は1,695百万円と前年同期比29百万円(1.8%)の増加となりました。」

    FOOD事業は増収に加えて営業利益も前年同期比で増加し、前回までの増収・営業減益の状態から改善した。
  11. FY2022-Q2増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は3,736百万円と前年同期比376百万円(11.2%)の増加、営業利益は1,096百万円と前年同期比92百万円(7.8%)の減少となりました。」

    FOOD事業は増収となった一方、営業利益は7.8%減少し、増収・営業減益の状態が継続。
  12. FY2022-Q1増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は1,806百万円と前年同期比149百万円(9.0%)の増加、営業利益は489百万円と前年同期比115百万円(19.1%)の減少となりました。」

    FOOD事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少し、増収・減益の状態が継続。規制緩和による流通金額の回復も記載された。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は7,000百万円と前年度比312百万円(4.7%)の増加、営業利益は2,163百万円と前年度比523百万円(19.5%)の減少となりました。」

    FOOD事業は増収となった一方、営業利益は19.5%減少し、増収・減益が継続。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は5,107百万円と前年同期比172百万円(3.5%)の増加、営業利益は1,666百万円と前年同期比327百万円(16.4%)の減少となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は16.4%減少し、増収・減益が続いた。
  15. FY2021-Q2増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は3,360百万円と前年同期比107百万円(3.3%)の増加、営業利益は1,189百万円と前年同期比118百万円(9.1%)の減少となりました。」

    BtoB-PF FOOD事業は前年同期比で増収となった一方、営業利益は減少。前年の減収減益から売上面は増加に転じた。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は1,656百万円と前年同期比55百万円(3.3%)の減少、営業利益は605百万円と前年同期比157百万円(20.7%)の減少となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は、新型コロナウイルス感染症第3波の影響等により減収減益となった。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は6,687百万円と前年度比139百万円(2.0%)の減少、営業利益は2,687百万円と前年度比686百万円(20.3%)の減少となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は、新型コロナウイルスの影響により減収減益。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は4,935百万円と前年同期比105百万円(2.1%)の減少、営業利益は1,993百万円と前年同期比567百万円(22.1%)の減少となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は、新型コロナウイルスの影響により売上高・営業利益とも前年同期比で減少。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は3,252百万円と前年同期比57百万円(1.7%)の減少、営業利益は1,307百万円と前年同期比365百万円(21.8%)の減少となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は、新型コロナウイルスの影響を受け、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は1,712百万円と前年同期比91百万円(5.6%)の増加、営業利益は762百万円と前年同期比51百万円(6.3%)の減少となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少し、従来の増収増益から増収・減益へ変化した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は6,827百万円と前年度比546百万円(8.7%)の増加、営業利益は3,373百万円と前年度比392百万円(13.1%)の増加となりました。」

    受発注・規格書を含むBtoB-PF FOOD事業は、通期で増収増益となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は5,041百万円と前年同期比411百万円(8.9%)の増加、営業利益は2,560百万円と前年同期比449百万円(21.3%)の増加となりました。」

    報告セグメント再編後のBtoB-PF FOOD事業は、売上高・営業利益とも前年同期比で増加。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は3,309百万円と前年同期比260百万円(8.5%)の増加、営業利益は1,673百万円と前年同期比337百万円(25.2%)の増加となりました。」

    報告セグメント再編後のBtoB-PF FOOD事業は、売上高・営業利益とも前年同期比で増加。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「BtoB-PF FOOD事業」の売上高は1,621百万円と前年同期比129百万円(8.7%)の増加、営業利益は814百万円と前年同期比170百万円(26.5%)の増加となりました。」

    報告セグメント再編後のBtoB-PF FOOD事業は、受発注・規格書を含む新区分で増収増益となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「受発注事業」の売上高は4,573百万円と前年度比446百万円(10.8%)の増加、営業利益は2,131百万円と前年度比218百万円(11.4%)の増加となりました。」

    受発注事業は通期で増収増益となり、営業利益も前年から増加。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「受発注事業」の売上高は3,364百万円と前年同期比327百万円(10.8%)の増加、営業利益は1,488百万円と前年同期比84百万円(6.0%)の増加となりました。」

    受発注事業は増収に加え、営業利益も前年同期比で増加。
  27. FY2018-Q2増収・営業利益増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の「受発注事業」の売上高は2,214百万円と前年同期比237百万円(12.0%)の増加、営業利益は938百万円と前年同期比10百万円(1.1%)の増加となりました。」

    受発注事業は増収に加え、営業利益も前年同期比で増加し、従来の増収・営業利益微減傾向から変化。
  28. FY2018-Q1増収・営業利益微減継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の「受発注事業」の売上高は1,082百万円と前年同期比117百万円(12.2%)の増加、営業利益は457百万円と前年同期比6百万円(1.4%)の減少となりました。」

    受発注事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で微減となる傾向が続いた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の「受発注事業」の売上高は4,127百万円と前年度比397百万円(10.6%)の増加、営業利益は1,913百万円と前年度比70百万円(3.5%)の減少となりました。」

    受発注事業は通期で増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の「受発注事業」の売上高は3,036百万円と前年同期比288百万円(10.5%)の増加、営業利益は1,404百万円と前年同期比10百万円(0.7%)の減少となりました。」

    受発注事業は売上高が増加した一方、営業利益は前年同期比で微減。
一緒に動いた変遷

「成長投資に伴う営業利益の減少」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181212121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資に伴う営業利益の減少18回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大12回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大12回
  5. 4BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大12回
  6. 5調達資金のシステム開発への重点投資10回
  7. 6BtoBプラットフォーム 規格書の機能別利用拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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