インフォマート(2492)・施策前進
商流・受発注データ等を活用した新収益の獲得
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-04-30。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商流・受発注データ活用による新収益創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30前進決算説明資料
「業務効率化から「データ経営」へ、企業間取引デジタルデータを有効活用するサービスの提供を準備中」
蓄積した企業間取引データを活用し、業務効率化からデータ経営へ展開するサービスを準備していることを具体的に記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「圧倒的な法人会員基盤を基にした新たなビジネスモデルを協業企業と共に創造し、様々な分野・サービスでデファクトスタンダード化を目指してまいります。」
法人会員基盤を活用した新たなビジネスモデル創造という、既存システム使用料以外の収益獲得方針を具体化。 - FY2019初出有価証券報告書
「BtoBプラットフォームの価値最大化のため、商流データ・受発注データや利用者へのアクセス、業界・事業知見を活用し、成果の収穫を開始してまいります。」
商流データ、受発注データ、利用者へのアクセス及び業界知見を活用し、既存システム使用料以外の新収益を獲得する施策を初めて明示。