受発注ライト・TANOMUによる外食個店と食品卸のデジタル化
FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「TANOMU」(食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進)は、営業活動を強化したことにより利用が拡大し、「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の当中間連結会計期間末の受注卸売企業数は1,739社(前連結会計年度末比204社増)となりました(注3)。」
受発注ライト及びTANOMUの受注卸売企業数は1,739社となり、前連結会計年度末から204社増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「TANOMU」(食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進)は、営業活動を強化したことにより利用が拡大し、「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の当中間連結会計期間末の受注卸売企業数は1,356社(前連結会計年度末比326社増)となりました(注2)。」
受発注ライト及びTANOMUは営業活動の強化により利用が拡大し、受注卸売企業数が1,356社となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「さらに、食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」と「TANOMU」も営業活動を強化したことにより利用企業数が拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
受発注ライトとTANOMUについて、営業活動を強化し、食品卸企業と外食個店間の利用企業数・システム使用料売上を拡大した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
受発注ライトとTANOMUによる外食個店・食品卸間のデジタル化及び利用拡大を継続記載した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
受発注ライト及びTANOMUによる外食個店と食品卸企業間のデジタル化と利用拡大を継続記載した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する受発注ライト及びTANOMUの利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
受発注ライト及びTANOMUは、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進める施策として利用が拡大し、システム使用料売上の増加につながった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する受発注ライト及びTANOMUの利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
受発注ライト及びTANOMUについて、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進め、利用拡大とシステム使用料売上の増加を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「BtoBプラットフォーム 受発注」は、フード業界の幅広い業態において買い手企業の新規獲得の推進及び受発注ライト、TANOMUを活用した、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進してまいります。」
受発注ライト及びTANOMUを活用し、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進める具体的な施策を新たに示した。