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インフォマート(2492)・施策前進

受発注ライト・TANOMUによる外食個店と食品卸のデジタル化

FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2026-H12023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「TANOMU」(食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進)は、営業活動を強化したことにより利用が拡大し、「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の当中間連結会計期間末の受注卸売企業数は1,739社(前連結会計年度末比204社増)となりました(注3)。」

    受発注ライト及びTANOMUの受注卸売企業数は1,739社となり、前連結会計年度末から204社増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「TANOMU」(食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進)は、営業活動を強化したことにより利用が拡大し、「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の当中間連結会計期間末の受注卸売企業数は1,356社(前連結会計年度末比326社増)となりました(注2)。」

    受発注ライト及びTANOMUは営業活動の強化により利用が拡大し、受注卸売企業数が1,356社となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、食品卸企業と外食個店間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」と「TANOMU」も営業活動を強化したことにより利用企業数が拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    受発注ライトとTANOMUについて、営業活動を強化し、食品卸企業と外食個店間の利用企業数・システム使用料売上を拡大した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    受発注ライトとTANOMUによる外食個店・食品卸間のデジタル化及び利用拡大を継続記載した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する「BtoBプラットフォーム 受発注ライト」及び「TANOMU」の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    受発注ライト及びTANOMUによる外食個店と食品卸企業間のデジタル化と利用拡大を継続記載した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する受発注ライト及びTANOMUの利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    受発注ライト及びTANOMUは、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進める施策として利用が拡大し、システム使用料売上の増加につながった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進する受発注ライト及びTANOMUの利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    受発注ライト及びTANOMUについて、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進め、利用拡大とシステム使用料売上の増加を開示した。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム 受発注」は、フード業界の幅広い業態において買い手企業の新規獲得の推進及び受発注ライト、TANOMUを活用した、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を推進してまいります。」

    受発注ライト及びTANOMUを活用し、外食個店と食品卸企業間のデジタル化を進める具体的な施策を新たに示した。
一緒に動いた変遷

「BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大8回
  3. 2BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大7回
  4. 3BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大7回
  5. 4ES事業の営業赤字化7回
  6. 5調達資金のシステム開発への重点投資6回
  7. 6成長投資に伴う営業利益の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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