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インフォマート(2492)・施策前進

「BtoBプラットフォーム TRADE」のサービス開始

FY2021に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2026-H12022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
製造業向けBtoB受発注プラットフォームの展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の営業活動を強化したことにより利用が拡大し、当中間連結会計期間末の有料企業数は558社(前連結会計年度末比110社増)となりました(注3)。」

    TRADEは営業活動の強化により有料企業数が558社となり、前連結会計年度末から110社増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の営業活動を強化したことにより利用が拡大し、当中間連結会計期間末の有料企業数は350社(前連結会計年度末比117社増)となりました(注2)。」

    TRADEは営業活動の強化により有料企業数が350社となり、前年度末から117社増加した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    TRADEの利用拡大とシステム使用料売上の増加を継続して開示した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    TRADEの利用拡大とシステム使用料売上の増加を継続記載した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    TRADEについて、利用拡大及びシステム使用料売上の増加を継続記載した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また新プロダクトのTRADE(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」

    TRADEについて、見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォームとして利用拡大とシステム使用料売上の増加を開示した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「また、新プロダクトのTRADE(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の建設業界等を中心とした推進に取り組みます。」

    TRADEについて、サービス開始後の展開先を建設業界等に具体化し、2023年度の推進方針を示した。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年7月 「BtoBプラットフォーム TRADE」のサービス開始」

    2021年7月に新サービス「BtoBプラットフォーム TRADE」を開始。
一緒に動いた変遷

「BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大7回
  3. 2BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大6回
  4. 3BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大6回
  5. 4ES事業の営業赤字化6回
  6. 5受発注ライト・TANOMUによる外食個店と食品卸のデジタル化6回
  7. 6調達資金のシステム開発への重点投資5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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