「BtoBプラットフォーム TRADE」のサービス開始
FY2021に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の営業活動を強化したことにより利用が拡大し、当中間連結会計期間末の有料企業数は558社(前連結会計年度末比110社増)となりました(注3)。」
TRADEは営業活動の強化により有料企業数が558社となり、前連結会計年度末から110社増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の営業活動を強化したことにより利用が拡大し、当中間連結会計期間末の有料企業数は350社(前連結会計年度末比117社増)となりました(注2)。」
TRADEは営業活動の強化により有料企業数が350社となり、前年度末から117社増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
TRADEの利用拡大とシステム使用料売上の増加を継続して開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
TRADEの利用拡大とシステム使用料売上の増加を継続記載した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また新プロダクトの「BtoBプラットフォーム TRADE」(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
TRADEについて、利用拡大及びシステム使用料売上の増加を継続記載した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また新プロダクトのTRADE(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の利用も拡大し、システム使用料売上が増加しました。」
TRADEについて、見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォームとして利用拡大とシステム使用料売上の増加を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、新プロダクトのTRADE(見積から発注・請求までをクラウド管理するDXプラットフォーム)の建設業界等を中心とした推進に取り組みます。」
TRADEについて、サービス開始後の展開先を建設業界等に具体化し、2023年度の推進方針を示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年7月 「BtoBプラットフォーム TRADE」のサービス開始」
2021年7月に新サービス「BtoBプラットフォーム TRADE」を開始。