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インフォマート(2492)・施策達成

株式会社タノムとの資本業務提携

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023 – FY2025-H12022: 120222023: 020232024: 320242025: 12025
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タノムとの資本業務提携・子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2024年3月29日付で締結した株式譲渡契約に基づき、当社の連結子会社である株式会社タノムの株式を2025年3月31日付で追加取得いたしました。追加取得した議決権比率は46.6%、取得後の議決権比率は97.0%となりました。」

    タノム株式の第2回追加取得を2025年3月31日に実施し、議決権比率を50.4%から97.0%へ引き上げる計画を完了した。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社は2021年2月の資本業務提携以降、販売代理店として「TANOMU」を拡販し、300社超の卸からの受注を達成いたしました。」

    タノムとの資本業務提携後、販売代理店としてTANOMUを拡販し、300社超の卸からの受注達成という具体的な実績を開示した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、株式会社タノムの株式取得のため、2024年3月29日付で株式譲渡契約を締結し、同日に当該株式を取得いたしました。これにより、株式会社タノムは当社の連結子会社となりました。」

    2021年2月の資本業務提携先であるタノムについて、第1回取得を実施し連結子会社化した。取得後の議決権比率は50.4%で、2025年3月31日に第2回取得を行う2段階取得の計画である。TANOMUとBtoBプラットフォーム受発注ライト・発注書AI-OCR(invox)との連携による相乗効果を見込んでいる。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「本株式取得は、当社の主要マーケットである外食産業において当社受発注サービスを確固たるものとするために、「TANOMU」と「BtoBプラットフォーム」を連携し、当社顧客へのサービス提供価値を高めつつ、収益性を高めることを目的として行うものであります。」

    2021年の資本業務提携先であるタノムについて、2024年3月29日と2025年3月31日の2段階で株式を取得し、議決権比率を50.4%、最終的に97.0%とする計画を決定した。取得原価は2,350百万円。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年2月 株式会社タノムと資本業務提携契約締結」

    2021年2月に株式会社タノムとの資本業務提携契約締結を沿革に記載。
一緒に動いた変遷

「調達資金のシステム開発への重点投資」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金のシステム開発への重点投資4回
  3. 2BtoBプラットフォーム全体の企業・事業所数拡大4回
  4. 3BtoBプラットフォーム 受発注の利用基盤拡大4回
  5. 4BtoBプラットフォーム 請求書の利用企業数拡大4回
  6. 5ES事業の営業赤字化4回
  7. 6成長投資に伴う営業利益の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォマートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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