インフォマート(2492)・リスク顕在化
投資有価証券評価損の計上
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
インフォマートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1顕在化有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券のうち実質価額が著しく低下したものについて、減損処理を行ったものであります。」
投資有価証券について107,782千円の評価損を計上した。 - 2026-07-31顕在化決算
「投資有価証券の減損損失107百万円を計上した」
当中間連結会計期間に投資有価証券の減損損失107百万円を計上した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について158,705千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は158,705千円となり、前年度の9,999千円から増加した。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について9,999千円減損処理を行っております。」
投資有価証券について9,999千円の評価損を計上した。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について9,999千円減損処理を行っております。」
その他有価証券の株式について9,999千円の評価損を計上。