バリューコマース(2491)・施策前進
ヤフー株式会社との協業によるECソリューション営業施策
FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LINEヤフーとの販売パートナー協業強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「オンラインモールのストア向けサービスにおいて、外出自粛等でEC需要が増加したことを受け、さらにヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組んだことにより、前期比で増収となりました。」
ヤフー株式会社との協業による営業施策について、EC需要の増加と合わせてオンラインモール向けサービスの増収という具体的な成果が通期で確認されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ヤフー株式会社が運営するオンラインモールのストア向けサービスにおいて、ヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組んだことで、ストアのサービス利用が増加しました。」
ヤフー株式会社との協業による営業施策を継続し、ストアのサービス利用が増加したと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「ヤフー株式会社が運営するオンラインモールのストア向けサービスにおいて、ヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組んだことで、ストアのサービス利用が増加しました。」
ヤフー株式会社との協業による営業施策について、ストアのサービス利用が増加したという具体的な結果が記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、ヤフー株式会社が運営するオンラインモールのストア向けサービスにおいて、ヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組んだことで、ストアのサービス利用が増加しました。」
ヤフー株式会社との協業による営業施策について、ストアのサービス利用が増加したという具体的な結果を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、ストアのサービス利用促進にむけ、ヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組んだこと、及び「ストアマッチ」において前連結会計年度におこなった広告掲載面の拡大が売上増加に寄与しました。」
ヤフー株式会社との協業によるストア利用促進・営業施策と、ストアマッチの広告掲載面拡大を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「STORE's R∞(ストアーズ・アールエイト)」及び「ストアマッチ」について、ストアのサービス利用促進にむけ、ヤフー株式会社との協業による営業施策に取り組みました。」
ヤフー株式会社との協業によるストア利用促進・営業施策を引き続き実施している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、「ストアマッチ」については広告掲載面の拡大及びヤフー株式会社との協業による各種営業施策が奏功し、業績に寄与しました。」
ストアマッチの業績への寄与要因として、広告掲載面の拡大とヤフー株式会社との協業による各種営業施策を初めて具体的に記載している。