Komori
JTP(2488)・施策前進

LINEカスタマーコネクトの販売・運用パートナー事業

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2再掲FY2018前進FY2021-Q1 – FY2022-Q32017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年12月15日に日本コンピュータ・ダイナミクスが運営する駐輪場にて「Third AIコンタクトセンターソリューション」を活用したLINEチャットボット実証実験を実施致しました。」

    LINEカスタマーコネクトを基盤とするThird AIコンタクトセンターソリューションについて、駐輪場でのLINEチャットボット実証実験を実施した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月19日にはThird AIコンタクトセンターソリューションにてオンラインでの対面接客と営業支援を実現するZoom連携機能、RPA連携機能をリリース」

    LINEカスタマーコネクトを基盤とするThird AIコンタクトセンターソリューションに、オンライン接客・営業支援のZoom連携およびRPA連携機能を追加した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「コールセンタに新たな顧客接点を作るソリューションとして LINEカスタマーコネクトとAIエンジンを活用した「Third AI コンタクトセンターソリューション」」

    LINEカスタマーコネクトとAIエンジンを組み合わせたコンタクトセンター向けサービスの提供を継続している。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規事業については、LINE社と「LINEカスタマーコネクト」の販売・運用パートナー契約を締結し、AI(人工知能)の自社新サービスとして「Third AI(サードアイ)」をリリース致しました。また、この「LINEカスタマーコネクト」の問い合わせ自動回答AIエンジンとして「IBM Watson 日本語版」を活用した「Third AI コンタクトセンターソリューション」を開発し、ソフトバンク社と共同で販売を開始致しました。」

    LINEカスタマーコネクトについて、Third AIを組み込んだコンタクトセンターソリューションの開発とソフトバンク社との共同販売開始に進展した。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「LINE社と「LINEカスタマーコネクト」の販売・運用パートナー契約を締結し」

    LINE社のLINEカスタマーコネクトについて、販売・運用パートナー契約を締結した。
一緒に動いた変遷

「Third AI(サードアイ)の自社開発・リリース」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1Third AI(サードアイ)の自社開発・リリース3回
  3. 2ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換2回
  4. 3クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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