出前館(2484)・方針取締役会構成変更予定
社外取締役・社外監査役による監督・監査機能の強化
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025取締役会構成変更予定有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役1名、社外取締役5名の計6名で構成されております。」
提出日現在は社内1名・社外5名の6名体制であり、定時株主総会の承認後は取締役7名、うち社外取締役4名となる予定を記載している。 - FY2024社外取締役比率上昇・体制更新有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役1名、社外取締役5名の計6名で構成されております。」
取締役会は前回の社内取締役2名・社外取締役4名から、社内1名・社外5名へ構成が変化した。監査役も3名全員が社外監査役となっている。 - FY2022取締役会構成更新有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役2名、社外取締役4名の計6名で構成されております。」
前期の社内取締役5名・社外取締役4名の計9名から、社内2名・社外4名の計6名へ構成が変化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の2021年8月期に係る定時株主総会の継続会終結後の役員体制は、取締役5名(うち、社外取締役4名)、監査役4名(うち、社外監査役4名)であります。」
継続会終結後は社外取締役が4名、社外監査役が4名となる体制を示している。 - FY2020取締役会体制の変更有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役5名、社外取締役2名の計7名で構成されております。また、監査役4名のうち3名が社外監査役であります。」
取締役会は前回の社内3名・社外3名の計6名から、社内5名・社外2名の計7名となった。監査役4名のうち3名が社外監査役である。 - FY2019取締役会規模の変更有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役3名、社外取締役3名の計6名で構成されております。また、当社は、監査役会設置会社であり、監査役4名全員が社外監査役であります。」
前回記載の社内取締役5名・社外取締役4名の計9名から、取締役会は6名、社外取締役は3名となった。一方、社外監査役4名の体制は維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役5名、社外取締役4名の計9名で構成されております。また、当社は、監査役会設置会社であり、監査役4名全員が社外監査役であります。」
取締役会が9名、うち社外取締役4名となり、社外監査役も4名全員となった。社外役員による監督・監査体制を具体的に記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「監査役鈴木孝光氏は、社外監査役であります。」
平成29年4月25日付の新任役員欄で鈴木孝光氏を常勤監査役として記載し、社外監査役であることを明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は、社内取締役4名、社外取締役4名の計8名で構成されております。」
社外取締役4名、社外監査役3名を置き、経営判断への多様な視点、取締役相互監視、監査機能の強化を図る体制を記載している。