Komori
出前館(2484)・事実悪化

増収増益と親会社株主に帰属する利益の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載は2026-10-15。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

出前館がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「営業損失は3,200百万円(前年同期は1,286百万円の営業損失)、経常損失は3,174百万円(前年同期は1,338百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は3,179百万円(前年同期は1,344百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失のいずれも拡大した。
  2. FY2025減収・営業赤字縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は39,721百万円(前期比21.2%減)、営業損失は4,923百万円(前期は5,991百万円の営業損失)、経常損失は4,968百万円(前期は5,853百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は4,971百万円(前期は3,705百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)」

    減収となった一方、営業損失と経常損失は縮小したが、親会社株主に帰属する当期純損失は拡大した。
  3. FY2025-H1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は20,873百万円(前年同期比18.3%減)、営業損失は1,286百万円(前年同期は4,394百万円の営業損失)、経常損失は1,338百万円(前年同期は4,310百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,344百万円(前年同期は4,240百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高は減収に転じた一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、引き続き赤字を計上している。
  4. FY2024減収・赤字縮小継続有価証券報告書

    「営業損失は5,991百万円(前期は12,259百万円の営業損失)、経常損失は5,853百万円(前期は12,122百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,705百万円(前期は12,154百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)」

    売上高は減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から大幅に縮小した。ただし、通期赤字は継続している。
  5. FY2024-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,114百万円(前年同期比0.8%減)、営業損失は5,198百万円(前年同期は10,746百万円の営業損失)、経常損失は5,056百万円(前年同期は10,644百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,046百万円(前年同期は10,669百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。前四半期累計の増収・赤字縮小から、減収・赤字縮小へ変化している。
  6. FY2024-Q2増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は25,551百万円(前年同期比0.7%増)、営業損失は4,394百万円(前年同期は8,739百万円の営業損失)、経常損失は4,310百万円(前年同期は8,687百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,240百万円(前年同期は8,715百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比0.7%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、引き続き赤字を計上している。
  7. FY2024-Q1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,107百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失は1,256百万円(前年同期は4,244百万円の営業損失)、経常損失は1,209百万円(前年同期は4,224百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,211百万円(前年同期は4,237百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、引き続き赤字を計上している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,420百万円(前年同期比10.2%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は10,746百万円(前年同期は29,662百万円の営業損失)、経常損失は10,644百万円(前年同期は29,872百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10,669百万円(前年同期は29,536百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    増収を維持する一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小する状態が続いている。
  9. FY2023-Q2増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は25,386百万円(前年同期比11.7%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は8,739百万円(前年同期は22,422百万円の営業損失)、経常損失は8,687百万円(前年同期は22,660百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,715百万円(前年同期は22,886百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    増収を維持する一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、引き続き赤字を計上している。
  10. FY2023-Q1増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,193百万円(前年同期比17.9%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は4,244百万円(前年同期は8,972百万円の営業損失)、経常損失は4,224百万円(前年同期は8,963百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,237百万円(前年同期は8,983百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    増収を維持する一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高は47,314,715千円(前期比63.4%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は36,442,071千円、経常損失は36,595,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失は36,218,020千円となりました。」

    大幅な増収の一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失が前期から拡大した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,874,344千円(前年同期比89.1%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は29,662,567千円(前年同期は13,594,319千円の営業損失)、経常損失は29,872,117千円(前年同期は13,577,003千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,536,071千円(前年同期は15,462,008千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比89.1%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,737,406千円(前年同期比118.4%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は22,422,907千円(前年同期は8,543,555千円の営業損失)、経常損失は22,660,334千円(前年同期は8,538,290千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22,886,495千円(前年同期は9,796,394千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    大幅な増収が続く一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大きく拡大した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,342,652千円(前年同期比147.1%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、営業損失は8,972,372千円(前年同期は3,229,883千円の営業損失)、経常損失は8,963,246千円(前年同期は3,231,092千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,983,763千円(前年同期は3,582,612千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    大幅な増収が続く一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は28,954,409千円(前期比180.7%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は19,157,250千円、経常損失は19,148,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は21,869,010千円となりました。」

    大幅な増収の一方、営業・経常・親会社株主帰属利益の損失額が前期から拡大した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は18,493,570千円(前年同期比171.0%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は12,907,076千円(前年同期は1,608,869千円の営業損失)、経常損失は12,889,760千円(前年同期は1,917,539千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,734,930千円(前年同期は1,877,768千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    大幅な増収が続く一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から大きく拡大した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,464,025千円(前年同期比173.3%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は8,387,794千円(前年同期は989,318千円の営業損失)、経常損失は8,382,529千円(前年同期は966,090千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,610,656千円(前年同期は904,554千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    大幅な増収が続く一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大きく拡大した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,228,055千円(前年同期比132.7%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は3,194,131千円(前年同期は210,162千円の営業損失)、経常損失は3,195,340千円(前年同期は202,059千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,543,866千円(前年同期は220,604千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比132.7%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は10,306,463千円(前期比54.6%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は2,623,102千円、経常損失は2,919,717千円、親会社株主に帰属する当期純損失は4,112,361千円となりました。」

    大幅な増収を続けた一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失が大きく拡大した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は6,822,957千円(前年同期比40.8%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は1,608,869千円、経常損失は1,917,539千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,877,768千円となりました。」

    増収は続いた一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が大幅に拡大した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は3,828,559千円(前年同期比22.7%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は989,318千円(前年同期は40,161千円の営業損失)、経常損失は966,090千円(前年同期は19,264千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は904,554千円(前年同期は33,266千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    増収は続いたが、営業・経常・親会社株主に帰属する利益はいずれも損失額が前年同期から大幅に拡大した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,817,120千円(前年同期比26.8%増)と引き続き事業の拡大が続いているものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は210,162千円(前年同期は102,791千円の営業利益)、経常損失は202,059千円(前年同期は111,964千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220,604千円(前年同期は91,524千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じ、損失額も拡大した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は6,666,183千円(前期比22.7%増)と増収であったものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は39,194千円(前期は837,299千円の営業利益)、経常損失は7,121千円(前期は849,035千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は103,236千円(前期は558,602千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益がいずれも前年の利益から損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3増収・大幅減益・親会社株主損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,847,287千円(前年同期比21.0%増)と増収であったものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業利益は23,966千円(前年同期比95.7%減)、経常利益は55,194千円(前年同期比90.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,558千円(前年同期は388,748千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は大幅に減少し、親会社株主に帰属する利益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  25. FY2019-Q2増収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,119,580千円(前年同期比21.4%増)と増収であったものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失が40,161千円(前年同期は341,034千円の営業利益)、経常損失が19,264千円(前年同期は353,570千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が33,266千円(前年同期は225,187千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  26. FY2019-Q1増収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,433,572千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は102,791千円(前年同期比50.1%減)、経常利益は111,964千円(前年同期比46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,524千円(前年同期比35.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は5,430,796千円(前期比9.8%増)、営業利益は837,299千円(前期比4.6%増)、経常利益は849,035千円(前期比6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は558,602千円(前期比29.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,004,853千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益560,438千円(前年同四半期比11.2%減)、経常利益は581,859千円(前年同四半期比7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388,748千円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    前四半期と同様に、増収・営業減益・経常減益である一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  29. FY2018-Q2増収・営業減益・経常減益だが純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,568,781千円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は341,034千円(前年同四半期比8.4%減)、経常利益は353,570千円(前年同四半期比4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225,187千円(前年同四半期比24.0%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  30. FY2018-Q1減収・営業減益だが経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,206,868千円(前年同期比0.3%減)、営業利益は205,911(前年同期比2.5%減)、経常利益は210,482千円(前年同期比0.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141,786千円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,810,646千円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益は626,005千円(前年同四半期比46.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は376,903千円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。親会社株主利益は前四半期累計の前年同期比減少から、当四半期累計では増加に転じている。
  32. FY2017-Q2増収増益だが親会社株主利益は減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,525,720千円(前年同四半期比25.8%増)、経常利益は368,212千円(前年同四半期比68.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181,620千円(前年同四半期比9.4%減)となりました。」

    売上高と経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、従来の増収増益・利益増加の並びから変化した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,210,214千円(前年同四半期比27.5%増)、経常利益は208,674千円(前年同四半期比46.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119,460千円(前年同四半期比30.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は4,154,833千円(前期比13.5%増)、経常利益は579,045千円(前期比7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は347,689千円(前期比258.4%増)となりました。」

    通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は3,045,627千円(前年同四半期比11.4%増)、経常利益は426,965千円(前年同四半期比4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341,222千円(前年同四半期比115.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績について、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する利益の実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「出前館事業の売上成長」は、この変遷が動いた38回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出前館事業の売上成長8回
  3. 2出前館事業・通信販売事業への依存6回
  4. 3通信販売事業の売上微減6回
  5. 43ヵ年中期経営計画によるオーダー数・売上高の拡大5回
  6. 5事業拡大投資に伴う営業キャッシュ・フローの減少5回
  7. 6出前館事業ソフトウェアの収益見込低下による減損5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
出前館の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と親会社株主に帰属する利益の増加|出前館(2484)の変遷 | Komori