Komori
出前館(2484)・施策前進

クレジットカード・Amazonペイメント対応店舗の拡大

FY2016-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018再掲FY20192016: 220162017: 320172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「決済方法についても、配達時に現金で支払うキャッシュオンデリバリー、「出前館」サイトでの注文時にクレジットカードで支払う方法に加え、「Amazon Pay」、「LINE Pay」のほか、「PayPay」などの利用も可能となっております。」

    従来の決済手段に加え、「PayPay」などの利用可能な決済手段が記載され、決済導線が拡充している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「決済方法についても、配達時に現金で支払うキャッシュオンデリバリー、「出前館」サイトでの注文時にクレジットカードで支払う方法に加え、総合オンラインストアAmazon.co.jpに登録済みのクレジットカードで支払う「Amazon Pay」、コミュニケーションアプリ「LINE」に登録済みのクレジットカードまたはチャージ金額で支払う「LINE Pay」の利用も可能となっております。」

    Amazon Pay及びLINE Payを含む複数の決済手段の提供を継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「また、2018年8月よりネット決済方法に、LINE Pay及び携帯キャリア決済を付加しました。」

    LINE Payと携帯キャリア決済を新たにネット決済方法へ追加し、決済手段を拡充した。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、継続的な取り組みであるネット決済可能な店舗数の拡大による利便性向上については、5月末時点で8,000店舗まで拡大し、全加盟店数に占める割合は53.5%となり、1店舗あたりの利用率も上昇しております。」

    ネット決済可能店舗数が8,000店舗、全加盟店に占める割合が53.5%まで拡大した。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本年2月1日には、簡単な操作とシンプルかつ最小限の画面遷移でPCからも出前注文いただけるよう、「出前館」PCサイトを全面リニューアルいたしました。会員登録をしていないお客様でもご注文可能な「ゲスト注文機能」の新設、「Apple Pay」対応による決済方法の選択肢の増加により、ユーザーの利便性が向上いたしました。」

    PCサイトの全面リニューアルに合わせて、ゲスト注文機能とApple Pay対応を実施し、注文・決済導線を拡充した。
  6. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、同日より、国内でサービス開始する「Apple Pay」に対応開始いたしました。11月15日には、「Amazonログイン&ペイメント」のスマートフォン向け『出前館』アプリへの対応を開始しております。Apple Payを含め、決済方法の選択肢が増え、ユーザーの利便性が向上いたしました。」

    Apple PayおよびAmazonログイン&ペイメントへの対応を開始し、アプリ上の決済手段を拡充した。
  7. FY2016前進有価証券報告書

    「また、継続的な取り組みであるネット決済可能な店舗数の拡大による利便性向上については、8月末時点で5,800店舗超まで拡大し、出前館全体の決済額においてネット決済が占める比率は20%を超えております。」

    ネット決済可能店舗数が前 filing の5月末4,928店舗から8月末5,800店舗超へ増加し、決済額に占めるネット決済比率も20%超と記載された。
  8. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「継続的な取り組みであるクレジットカードおよび「Amazonペイメント」決済可能な店舗数の拡大による利便性向上については、5月末時点で4,928店舗まで拡大し、全加盟店数に占める割合は37.9%となり、1店舗あたりの利用率も向上しております。」

    決済対応店舗の拡大を継続施策として位置づけ、5月末時点の店舗数と加盟店比率を示している。
一緒に動いた変遷

「出前館事業の売上成長」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出前館事業の売上成長6回
  3. 2出前館の会員・加盟店舗・オーダー規模の拡大6回
  4. 3増収増益と親会社株主に帰属する利益の増加4回
  5. 4デリバリー代行事業による全国での新市場開拓4回
  6. 5デリバリー導入サポートとデリバリー代行サービスの展開4回
  7. 6出前ニーズの高い地域の選定と加盟店開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
出前館の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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