出前館(2484)・施策達成
第11回新株予約権による第三者割当資金調達
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権の一部行使・残存分消却による資金調達4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2020年3月26日開催の取締役会において、残存する本新株予約権の全部を取得及び消却することを決議し、2020年4月17日に本新株予約権の取得及び消却を実施しました。」
残存する第11回新株予約権の全部について、2020年4月17日に取得・消却を実施した。 - FY2020-Q2新株予約権の取得・消却決議有価証券報告書
「2020年3月26日開催の取締役会において、残存する本新株予約権の全部を取得及び消却することを決議し、2020年4月17日に本新株予約権の取得及び消却を実施する予定です。」
第11回新株予約権は当四半期に行使されず、残存分を2020年4月17日に取得・消却する予定となった。 - FY2020-Q1当四半期は権利行使なし有価証券報告書
「行使価額修正条項付新株予約権の残高はありますが、行使されておりませんので記載はありません。」
第11回新株予約権について、当第1四半期会計期間では権利行使がなかった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)は1、当該期間の権利行使に係る交付株式数(株)は100、当該期間の権利行使に係る資金調達額(円)は163,100となりました。」
第11回新株予約権について、1個が行使され、100株を交付し163,100円の資金調達が発生した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「第11回新株予約権(第三者割当)(2019年4月19日発行)」
マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先として第11回新株予約権を発行した。目的株式数は2,200,000株、全て行使された場合の資金調達額の下限は3,605,800,000円、行使期間は2019年5月10日から2021年5月7日までとされている。