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出前館(2484)・目標悪化

アクティブユーザー数の拡大

FY2018に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2025。

21記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2023-Q1悪化FY2023-Q2 – FY20252018: 12019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 12025
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出前館がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は、現状、人口の10%にも至っておらず、中国や韓国といったデリバリー先進国においては30%前後というグローバルな水準から見ると、まだまだ獲得母数が少ない状況です。」

    アクティブユーザー数は前期の542万人から455万人へ減少し、人口比でも10%未満との課題認識が示された。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は、現状、人口の10%にも至っておらず、…アクティブユーザー数を増やすこと、オーダー数の継続的な成長に繋げるための投資を行います。」

    アクティブユーザー数は2023年8月期657万人から2024年8月期542万人へ減少し、人口に対する獲得母数がまだ少ないとの課題認識を示している。
  3. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末におけるアクティブユーザー数は712万人(前年同期比19%減)となりました。」

    アクティブユーザー数は712万人となり、前年同期比19%減に転じ、前四半期の前年同期比10%減から減少率が拡大した。
  4. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末におけるアクティブユーザー数は769万人(前年同期比10%減)となりました。」

    アクティブユーザー数の拡大という方向性に対し、当四半期末の実績は前年同期比10%減となった。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は846万人(前年同期比9%増)となりました。」

    アクティブユーザー数が846万人となり、前年同期比9%増の実績が示された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のアクティブユーザー数は873万人(前期比19%増)」

    アクティブユーザー数が前期の734万人から873万人へ増加し、拡大目標に関する通期実績が示された。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「あわせて、アクティブユーザー数は878万人(前年同期比35%増)配達員数は前年同期比で306%となりました。」

    アクティブユーザー数が前四半期の853万人から878万人へ増加し、前年同期比35%増となった。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は853万人(前年同期比47%増)」

    アクティブユーザー数が前四半期の773万人から853万人へ増加し、前年同期比47%増となった。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は773万人(前年同期比64%増)」

    アクティブユーザー数が773万人、前年同期比64%増となり、ユーザー拡大の実績が進展した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は734万人(前期比87%増)」

    アクティブユーザー数が前期の約392万人から734万人へ増加し、目標に関する実績が進展した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は652万人(前年同期比76%増)」

    アクティブユーザー数が652万人、前年同期比76%増となり、前四半期の582万人から拡大した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は471万人(前年同期比52%増)」

    アクティブユーザー数が471万人、前年同期比52%増となり、ユーザー拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末におけるアクティブユーザー数は約392万人(前期比31%増)」

    アクティブユーザー数が約392万人、前期比31%増となり、拡大目標に関する通期実績が示された。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は約370万人(前年同期比28%増)」

    アクティブユーザー数が約370万人、前年同期比28%増となり、拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数は約320万人(前年同期比13.4%増)」

    アクティブユーザー数が約320万人、前年同期比13.4%増となり、拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末におけるアクティブユーザー数は約310万人(前年同期比13.4%増)」

    アクティブユーザー数が約310万人、前年同期比13.4%増となり、拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「アクティブユーザー数の拡大」

    アクティブユーザー数が通期末で約300万人、前期比11.6%増となり、拡大目標に関する実績値が示された。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「出前館事業セグメントにおきましては、当第3四半期連結会計期間末におけるアクティブユーザー数は約290万人(前年同期比10.7%増)」

    アクティブユーザー数が約290万人、前年同期比10.7%増となり、拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末におけるアクティブユーザー数は約282万人(前年同期比10.8%増)」

    アクティブユーザー数が約282万人、前年同期比10.8%増となり、拡大目標に関する新たな実績値が示された。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「出前館事業セグメントにおきましては、当第1四半期連結会計期間末におけるアクティブ会員数は約274万人(前年同期比11.6%増)」

    アクティブ会員数が約274万人となり、前年同期比11.6%増となった。アクティブユーザー数拡大という目標に関する新たな実績値が示された。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「中期的には、シェアリングデリバリー®の拡大と両輪で、アクティブユーザー数を増やすことが、オーダー数の継続的な成長に繋がるため、積極的な投資を行います。」

    アクティブユーザー数の拡大を中期的な成長課題として明示し、シェアリングデリバリーと両輪で投資する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「出前館の会員・加盟店舗・オーダー規模の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201813121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出前館の会員・加盟店舗・オーダー規模の拡大20回
  3. 2出前館事業の売上成長18回
  4. 3デリバリー導入サポートとデリバリー代行サービスの展開13回
  5. 4出前ニーズの高い地域の選定と加盟店開拓12回
  6. 5GMVの拡大11回
  7. 6デリバリー代行事業による全国での新市場開拓11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
出前館の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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