通信販売事業の売上微減
FY2016-Q3に初出。25回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載はFY2022。
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- FY2022事業譲渡による終了有価証券報告書
「当連結会計年度のセグメント売上高は493,939千円(前期比9.1%減)となりました。なお、2022年6月30日に通信販売事業を譲渡しております。」
通信販売事業は減収が続き、2022年6月30日の事業譲渡により事業の保有・運営が終了した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は437,849千円(前年同期比3.9%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、減少率は前四半期累計の15.6%減から3.9%減へ縮小した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「引き続き新型コロナウイルス拡大に伴う飲食店の営業縮小の影響を受け、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は281,371千円(前年同期比15.6%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているが、前年同期比の減少率は前回記載の31.2%減から15.6%減へ縮小した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス拡大に伴う飲食店の営業縮小の影響を受け、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は131,826千円(前年同期比31.2%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているが、前年同期比の減少率は前回記載の37.7%減から31.2%減へ縮小した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「引き続き新型コロナウイルス拡大に伴う飲食店の営業縮小の影響を受け、当連結会計年度のセグメント売上高は543,533千円(前期比41.6%減)となりました。」
通信販売事業の減収率が前期の26.7%減から41.6%減へ拡大した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は455,421千円(前年同期比39.1%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続くものの、前年同期比の減少率は前四半期累計の45.6%減から39.1%減へ縮小した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は333,195千円(前年同期比45.6%減)となりました。」
通信販売事業の減収率が前年同期比45.6%減となり、前四半期累計の23.7%減からさらに拡大した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス拡大に伴う飲食店の営業縮小の影響を受け、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は191,516千円(前年同期比37.7%減)となりました。」
通信販売事業は飲食店の営業縮小の影響を受け、前年同期比37.7%減となり、前期第1四半期の3.1%減から減収率が拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「コロナウイルス拡大の影響を大きく受けた結果、需要が大きく落ち込み、当連結会計年度のセグメント売上高は931,203千円(前期比26.7%減)となりました。」
通信販売事業は新型コロナウイルス拡大による需要減少を受け、通期売上高の減少率が前期の6.1%減から26.7%減へ拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「外出自粛の影響を大きく受けた結果、需要が大きく落ち込み、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は748,112千円(前年同期比23.7%減)となりました。」
通信販売事業は外出自粛の影響で需要が大きく落ち込み、前年同期比23.7%減となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は612,885千円(前年同期比6.7%減)となりました。」
通信販売事業の減収率が前年同期比6.7%減となり、前年同期の4.8%減から拡大した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「通信販売事業セグメントにおきましては、飲食店向けに焼酎などの通信販売を行い、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は307,210千円(前年同期比3.1%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、減少率は前年同期の8.9%減から3.1%減へ縮小した。 - FY2019対処有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,270,883千円(前期比6.1%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続くものの、前期の6.4%減から減少率が縮小した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「通信販売事業セグメントにおきましては、飲食店向けに焼酎などの通信販売を行い、当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は980,317千円(前年同期比4.5%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、減少率は前年同期の7.3%減から4.5%減へ縮小した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「通信販売事業セグメントにおきましては、飲食店向けに焼酎などの通信販売を行い、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は657,140千円(前年同期比4.8%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、減少率は前年同期の8.3%減から4.8%減へ縮小した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「通信販売事業セグメントにおきましては、飲食店向けに焼酎などの通信販売を行い、当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は316,928千円(前年同期比8.9%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続き、前年同期比の減少率は前回の第1四半期累計期間の5.6%減から8.9%減へ拡大した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,352,752千円(前期比6.4%減)、セグメント利益は218,264千円(前期比15.7%減)となっております。」
通信販売事業は減収が続き、売上高の減少率は6.4%、セグメント利益も15.7%減少した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は1,026,889千円(前年同四半期比7.3%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、前年同期比の減少率は前四半期累計の8.3%減から7.3%減へ縮小した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は、690,515千円(前年同四半期比8.3%減)となっております。」
通信販売事業の減収率が前年同期比8.3%減となり、前四半期累計の5.6%減から拡大した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は、347,962千円(前年同期比5.6%減)となりました。」
通信販売事業は減収が続いているものの、前年同期比の減少率は前期第1四半期の12.4%減から5.6%減へ縮小した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は、1,108,227千円(前年同四半期比13.4%減)となっております。」
通信販売事業は前年同期比13.4%減となり、前四半期累計の12.3%減から減収率が拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間のセグメント売上高は、753,245千円(前年同四半期比12.3%減)となっております。」
通信販売事業は前年同期比12.3%減であり、前四半期の12.4%減と同程度の減収が続いている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のセグメント売上高は、368,751千円(前年同四半期比12.4%減)となりました。」
通信販売事業は前年同期比12.4%減となった。比較対象期間は異なるが、前 filing の通期3.5%減より当四半期の減収率が大きい。 - FY2016悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、1,633,122千円(前期比3.5%減)となっております。」
通信販売事業の売上減少率が、前 filing の前年同期比0.8%減から通期では3.5%減となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のセグメント売上高は、1,279,245千円(前年同四半期比0.8%減)となっております。」
通信販売事業の第3四半期累計期間における売上高と前年同期比が示されている。