研修用設備・社内システムへの設備投資
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額7,477千円の設備投資を実施しました。技術知財リース事業においては、7,477千円の設備投資を実施しました。」
技術職知財リース事業への設備投資額は7,477千円となり、前年度の173千円から増加した。 - FY2025設備投資額の減少有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額 173 千円の設備投資を実施しました。 技術知財リース事業においては、 173 千円の設備投資を実施しました。」
当年度の設備投資実績は総額173千円、技術知財リース事業173千円となり、前年度の総額850千円から減少した。 - FY2024設備投資額の年度実績更新有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額 850 千円の設備投資を実施しました。 技術知財リース事業においては、 1,000 千円の設備投資を実施しました。」
当年度の設備投資実績を更新している。本文では総額850千円、技術知財リース事業1,000千円と記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額39,177千円の設備投資を実施しました。技術職知財リース事業においては、39,177千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、営業所の開設及び移転に伴う内装工事及び備品の購入であります。」
営業所の開設・移転に伴う内装工事や備品購入として、当年度に39,177千円の設備投資を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社主要顧客である大手製造業各社の今後の需要拡大に備え、テクノロジストの技術力向上に向けた研修カリキュラムや設備の改善をはじめとする教育環境を強化してまいりました。」
今後の需要拡大に備え、研修カリキュラムや設備の改善を含む教育環境・設備投資の強化を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、今後の需要拡大に備え、テクノロジストの技術力向上に向けた研修カリキュラムや設備の改善をはじめとする教育環境の強化に引き続き注力してまいりました。」
研修カリキュラムや設備の改善を含む教育環境の強化を、今後の需要拡大に備えた設備・育成基盤整備として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「顧客需要や受注内容の変化に対応するための体制強化、テクノロジストの研修カリキュラムの強化及び改善や設備投資も継続しました。」
顧客需要・受注内容の変化への対応を目的とした体制強化、研修カリキュラムの強化・改善、設備投資を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額16,554千円の設備投資を実施しました。技術職知財リース事業においては、13,139千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、営業所の内装工事であります。」
当年度に総額16,554千円、技術職知財リース事業で13,139千円の設備投資を実施し、営業所内装工事など拠点・教育基盤への投資を進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「費用面については、採用活動の強化のため、人件費及び採用費が増加し、さらに来期以降のテクノロジスト増員を見据えた増床や研修環境の強化を含む設備投資を行った結果、販売費及び一般管理費は前年同期より増加しました。」
従来の研修用設備・社内システム等への投資に加え、来期以降のテクノロジスト増員を見据えた増床および研修環境の強化を含む設備投資を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費につきましては、顧客需要や受注内容の変化に対応するための体制強化に伴う設備投資や、コロナ禍の中でも優秀な人材を獲得すべく、Webを活用した採用活動を最大限に実施しましたが」
顧客需要・受注内容の変化に対応する体制強化のための設備投資を実施し、従来の研修用設備・社内システム投資から、感染症下の需要変化に対応する投資へ用途の説明を広げている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額12,119千円の設備投資を実施しました。技術職知財リース事業においては、2,571千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、営業所の間仕切り及び電気設備工事であります。」
当年度に設備投資を実施し、翌年度には研修用機材・社内システムへ5,900千円を自己資金で投資する計画も示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、使用した資金は15,216千円(前年同期は2,696千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出14,048千円、無形固定資産の取得による支出698千円等により資金が減少したことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産14,048千円、無形固定資産698千円などの設備投資を実施し、投資額が前年同期より増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額8,695千円の設備投資を実施しました。技術職知財リース事業においては、3,241千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、社内設備用のサーバー機器、パソコン及びソフトウエアであります。」
技術職知財リース事業でサーバー機器、パソコン、ソフトウエアを含む3,241千円の設備投資を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度において、総額1,146千円の設備投資を実施しました。技術職知財リース事業においては、696千円の設備投資を実施しました。その主な内容は、社内設備用のパソコン及びソフトウエアの購入であります。」
研修・社内システム関連の設備投資について、当年度に実際の設備投資を行い、翌年度には研修用設備・社内システムへ1,763千円を投資する計画を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「提出会社 東京都内 技術職知財リース事業 研修用設備、社内システム 5,868 - 自己資金 平成28年4月 平成29年3月」
研修用設備・社内システムに5,868千円を自己資金で投資する計画を示している。