ヒビノ(2469)・事実前進
長崎スタジアムシティ・大阪関西万博によるグループ連携と業績拡大
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長崎スタジアムシティ・大阪関西万博向け映像音響サービスの業績寄与1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、大阪・関西万博においては、複数のパビリオンや関連施設、イベント向けに大型映像・音響サービスを提供しました。」
大阪・関西万博について、複数のパビリオン、関連施設及びイベントへの大型映像・音響サービス提供が通期業績を押し上げた。 - 2026-05-27実績引用決算説明資料
「大阪・関西万博でのサービス提供に加え、ジャパンモビリティショーや自動車メーカーのグローバルイベント等の企業イベント案件が集中し、過去最高の売上高・利益を達成」
大阪・関西万博等の大型案件について、複数事業・グループ会社の連携による業績寄与を実績として引用している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、大阪・関西万博における複数のパビリオンや関連施設、イベントに対して大型映像サービス及び音響サービスを提供したことが、グループ全体の業績を押し上げました。」
大阪・関西万博について、複数のパビリオン、関連施設及びイベントへ大型映像・音響サービスを提供し、グループ業績を押し上げた。 - FY2025初出有価証券報告書
「特に、「長崎スタジアムシティ」と「大阪・関西万博」の2案件は、グループ連携による取り組みが功を奏し、業績拡大に大きく貢献しました。」
長崎スタジアムシティと大阪・関西万博について、複数の事業部・グループ会社が連携する大型案件として、通期業績を牽引した実績を初めて独立したテーマとして抽出した。