Aoba‐BBT(2464)・施策前進
リモートワーク・柔軟な勤務体系・感染予防策による事業継続
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「なお、当事業セグメントにおいては、Postコロナ時代に向けた多様な働き方に対応するため、2021年3月より全従業員を対象に原則リモートワークとする制度を採用、」
リカレント教育事業部門で、2021年3月から全従業員を対象とする原則リモートワーク制度を採用した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期までに当社グループはDX化を推進し、リカレント教育事業部門では原則全社リモートワークに移行することができました。」
DX化を推進し、リカレント教育事業部門で原則全社リモートワークへの移行を第2四半期までに実現した。 - FY2020初出有価証券報告書
「既に推進中のリモートワーク、柔軟な勤務体系(場所、時間、評価など)、各種感染予防策の導入・改善を継続いたします。」
感染症の再拡大や緊急事態宣言等が発生しても安定運営を継続するため、リモートワーク、場所・時間・評価に関する柔軟な勤務体系、感染予防策の導入・改善を進める方針を示した。