Komori
Aoba‐BBT(2464)・施策再掲

ITPJと法人営業部門の連名によるDX推進基礎講座

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q2 – FY2023-Q12021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
全事業会社・非エンジニア向けDX・AIリスキリング研修の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「特にトヨタ生産方式のノウハウがベースにあるValue Stream Mappingを用いた研修の問い合わせが増加傾向にあり、併せて、このアプローチが学べるDX推進基礎講座も集客好調でした。」

    Value Stream Mappingを用いた研修への問い合わせ増加と、同アプローチを学ぶDX推進基礎講座の集客好調を継続して示している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、BBT大学総合研究所とITPJが共同開発したプログラム「DX推進基礎講座~業務の視点から考える~」の累計受講者数が100名を突破し、国内企業のDXを後押しする有力なトレーニングプログラムとしての成長を見せました。」

    ITPJ・BBT大学総合研究所の共同開発によるDX推進基礎講座の累計受講者数が100名を突破した。
  3. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「また、BBT大学総合研究所と共同開発したプログラム「DX推進 基礎講座 ~業務の視点から考える~」も2021年9月に開講し、」

    前四半期まで開講予定としていたITPJ・BBT大学総合研究所共同開発の「DX推進 基礎講座 ~業務の視点から考える~」を2021年9月に開講した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、当社の法人営業部門との連名でのプログラム「DX推進 基礎講座 ~業務の視点から考える~」も2021年9月の開講を発表しており、グループ内でのシナジーが期待できます。」

    ITPJと当社法人営業部門の連名で、業務の視点からDXを扱う基礎講座を2021年9月に開講する計画を発表した。
一緒に動いた変遷

「幼児教育拠点の買収・拡大による教育カバレッジの拡張」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1幼児教育拠点の買収・拡大による教育カバレッジの拡張2回
  3. 2インターナショナルスクール運営からブレンド型教育プラットフォームへの展開2回
  4. 3大型提案への集中による法人営業の強化2回
  5. 4連結売上高の過去最高更新と継続的成長2回
  6. 5企業買収・戦略的提携による事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aoba‐BBTの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ITPJと法人営業部門の連名によるDX推進基礎講座|Aoba‐BBT(2464)の変遷 | Komori