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ライク(2462)・事実前進直近の決算(2026-10-14)では「その他」

第1四半期の増収増益

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q2その他FY2024 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14その他決算

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、子育て支援サービス事業における公定価格や児童数の増加、介護関連サービスにおける入居促進により、売上高163億30百万円(前年同期比2.5%増)、子育て支援サービス事業における従業員数増加に伴う人件費の増加や期ズレ補助金計上額の減少により、営業利益2億61百万円(同43.9%減)、経常利益2億30百万円(同47.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億30百万円(同50.9%減)となりました。」

    増収である一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収・減益の構成となっている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、子育て支援サービス事業における期ズレ補助金計上額の増加や新規に開設した認可保育園の充足状況が好調だったこと、総合人材サービス事業における高単価案件への注力、介護関連サービスにおける入居促進により収益性が向上したことから、売上高31,914,781千円(前年同期比9.8%増)、営業利益735,205千円(同1.3%増)、経常利益1,052,331千円(同34.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益660,670千円(同50.1%増)となりました。」

    前年同期の増収・減益から、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高29,057,796千円(前年同期比0.6%増)、営業利益は、前連結会計年度に新規開設した介護付有料老人ホームの先行的な運営コストが発生したことから725,660千円(同10.0%減)、経常利益は、設備補助金収入が減少したことから782,247千円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益440,031千円(同36.2%減)となりました。」

    中間連結会計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が減少する増収・減益の構成を継続している。
  4. FY2024通期増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高60,469,358千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は、人件費の増加、物価高騰による食材費の上昇から3,333,438千円(同6.9%減)、経常利益3,953,909千円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,447,744千円(同4.7%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、人件費の増加と物価高騰による食材費の上昇を背景に、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高43,480,813千円(前年同期比0.8%増)、営業利益1,457,327千円(同3.0%増)、経常利益1,738,629千円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益977,932千円(同11.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,879,351千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は、人件費・食費等の上昇から806,357千円(同25.3%減)、経常利益1,113,564千円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益689,565千円(同2.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、人件費・食費等の上昇を背景に営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、増収・減益の業績構成を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,315,796千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は、人件費・食材費等の上昇から340,534千円(同41.5%減)、経常利益315,794千円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益162,458千円(同50.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.9%増となった一方、人件費・食材費等の上昇により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前年同期から続く増収・減益の業績構成を再確認している。
  8. FY2023通期増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高60,015,221千円(前年同期比4.1%増)、営業利益3,580,616千円(同15.5%減)、経常利益4,255,539千円(同18.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,568,943千円(同21.4%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高43,136,346千円(前年同期比4.4%増)、営業利益1,415,520千円(同36.4%減)、経常利益1,555,621千円(同36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益873,716千円(同42.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,659,519千円(前年同期比5.5%増)、営業利益1,079,372千円(同22.9%減)、経常利益1,244,448千円(同24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益710,437千円(同30.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q1増収・営業減益・経常減益・親会社利益減有価証券報告書

    「以上の結果、売上高14,186,316千円(前年同期比5.1%増)、営業利益582,203千円(同23.2%減)、経常利益579,827千円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益330,610千円(同47.7%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2022通期増収・営業増益・経常減益・親会社利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高57,642,511千円(前年同期比6.2%増)、営業利益4,238,664千円(同17.4%増)、経常利益5,234,146千円(同2.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,268,795千円(同0.2%増)となりました。」

    通期では増収・営業増益となった一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は微増となった。
  13. FY2022-Q3増収・営業増益・経常減益・親会社利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高41,308,973千円(前年同期比5.2%増)、営業利益2,226,551千円(同22.3%増)、経常利益2,463,739千円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,527,528千円(同6.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  14. FY2022-Q2増収・営業増益・経常減益・親会社利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高27,158,343千円(前年同期比3.9%増)、営業利益1,399,935千円(同18.2%増)、経常利益1,654,030千円(同3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,024,553千円(同22.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  15. FY2022-Q1増収・営業減益・親会社利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,500,462千円(前年同期比2.6%増)、営業利益758,490千円(同9.6%減)、経常利益1,009,697千円(同7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益631,587千円(同50.4%増)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高54,274,116千円(前年同期比6.3%増)、営業利益3,610,293千円(同80.5%増)、経常利益5,341,324千円(同31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,262,433千円(同81.9%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高39,265,401千円(前年同期比4.8%増)、営業利益1,820,373千円(同38.4%増)、経常利益2,674,878千円(同84.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,431,037千円(同110.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,132,521千円(前年同期比5.7%増)、営業利益1,183,967千円(同45.0%増)、経常利益1,718,167千円(同85.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益835,379千円(同74.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,163,408千円(前年同期比6.1%増)、営業利益838,708千円(同53.4%増)、経常利益1,087,854千円(同69.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益419,924千円(同78.3%増)となりました。」

    前年同期に増収・減益だった第1四半期から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する増収増益に転じた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高51,072,226千円(前年同期比6.9%増)、営業利益2,000,165千円(同14.5%増)、経常利益4,067,915千円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,793,048千円(同12.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、前期の通期増収・営業減益から増収増益へ転じた。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高37,483,962千円(前年同期比6.5%増)、営業利益1,314,984千円(同10.8%減)、経常利益1,452,546千円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益680,781千円(同4.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  22. FY2020-Q2増収・営業減益・親会社株主利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,723,848千円(前年同期比5.4%増)、営業利益816,378千円(同24.8%減)、経常利益924,911千円(同25.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益480,076千円(同3.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,401,481千円(前年同期比3.6%増)、営業利益546,865千円(同31.5%減)、経常利益642,272千円(同21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益235,531千円(同20.9%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、前期からの増収・減益の業績構成を継続している。
  24. FY2019通期増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高47,797,835千円(前年同期比4.7%増)、営業利益1,746,308千円(同8.8%減)、経常利益3,753,470千円(同3.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,595,629千円(同4.1%増)となりました。」

    通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高35,180,788千円(前年同期比4.5%増)、営業利益1,475,020千円(同7.9%減)、経常利益1,736,181千円(同20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益651,751千円(同27.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、前四半期からの「増収・営業減益等」の業績構成を継続している。
  26. FY2019-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高23,450,160千円(前年同期比5.5%増)、営業利益1,086,113千円(同10.2%減)、経常利益1,238,992千円(同29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益466,181千円(同34.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比5.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。認可保育園の新規開設時期の違いと、前年同期に計上した設備補助金収入537,885千円の反動が経常利益・純利益の減益要因として説明されている。
  27. FY2019-Q1業績構成の変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,971,604千円(前年同期比7.6%増)、営業利益798,123千円(同6.3%増)、経常利益814,818千円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益297,923千円(同24.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前第1四半期の認可保育園新規開設に伴う設備補助金収入の反動が、経常利益・純利益の減益要因として説明されている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高45,663,604千円(前年同期比14.0%増)、営業利益1,915,340千円(同25.6%増)、経常利益3,889,631千円(同56.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,532,978千円(同89.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高33,674,288千円(前年同期比15.7%増)、営業利益1,601,159千円(同20.4%増)、経常利益2,184,721千円(同47.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は896,163千円(同90.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を報告している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間の業績は、売上高22,221,174千円(前年同期比16.8%増)、営業利益1,208,941千円(同50.9%増)、経常利益1,767,949千円(同85.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は715,717千円(同27.7%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したことを報告している。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,129,879千円(前年同期比20.1%増)、営業利益750,878千円(同146.5%増)、経常利益984,285千円(同114.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は395,442千円(同92.5%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を報告している。
一緒に動いた変遷

「保育関連サービスを子育て支援サービスへ拡張」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保育関連サービスを子育て支援サービスへ拡張7回
  3. 2多様な業界・職種・働き方への人材サービス拡大5回
  4. 3介護施設の増床による収容力拡大5回
  5. 4海外人材の活用による介護人材確保4回
  6. 5介護施設新規開設の先行投資による減益4回
  7. 6優秀なスタッフの採用・育成・定着の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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