Komori
オールアバウト(2454)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による事業・収益リスク

FY2020に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3後退FY2024-Q1 – FY2024-Q22020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1280件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に移行されたことで、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、緩やかな回復が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症による事業・収益環境について、5類移行と経済活動の正常化が進む状況を継続して記載している。
  2. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に移行されたことで、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、緩やかな回復が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症による事業・収益環境について、5類移行と経済活動の正常化が進み、影響が弱まった状況を記載している。
  3. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響が減衰し社会経済活動の正常化が進むなかで」

    新型コロナウイルス感染症による事業・収益環境について、影響が減衰し社会経済活動の正常化が進んでいるとの記載に変化している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの財政状態及び経営成績への影響につきましては、状況を継続的に注視してまいります。」

    新たな事業等のリスクや重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による財政状態・経営成績への影響を継続して注視している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの財政状態及び経営成績への影響につきましては、状況を継続的に注視してまいります。」

    新型コロナウイルス感染拡大による財政状態・経営成績への影響を継続して注視している。新たなリスクや重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの感染拡大による当社グループの財政状態及び経営成績への影響につきましては、状況を継続的に注視してまいります。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による財政状態・経営成績への影響を継続して注視している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的としつつ、収束時期等による将来影響の可能性を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的としつつ、収束時期等による将来影響の可能性を継続して記載している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的としつつ、今後の収束時期等による影響可能性を継続して記載している。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大のようなパンデミックや大規模な自然災害等の異常事態が当社の想定を超える規模で発生し、事業運営が困難になった場合、当社グループの財政状態や経営成績等に大きな影響を与える可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の事業影響リスクを、パンデミック等の異常事態リスクとして整理している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的としつつ、収束時期等による将来影響の可能性を再掲している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的としつつ、収束時期等による将来影響の可能性を再掲している。
  13. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループの事業等への影響は、現時点においては限定的ではありますが、今後、新型コロナウイルスの収束時期やその他の状況の経過により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります」

    新型コロナウイルス感染症による影響について、現時点では限定的としつつ、今後の収束時期等によって財政状態・経営成績に影響する可能性を継続して記載している。
  14. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に昨年末にかけて緩やかな回復基調で推移したものの、本年初めからの新型コロナウイルス感染症の影響により急速に悪化し、世界規模の経済的難局が想定される状況となっております。」

    新型コロナウイルス感染症による経済悪化が実際に発生した外部環境として記載され、広告収益低下や事業運営困難化の可能性も示している。
一緒に動いた変遷

「海外経済減速と英国のEU離脱決定による為替リスク」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外経済減速と英国のEU離脱決定による為替リスク2回
  3. 2景気変動によるインターネット広告費削減リスク2回
  4. 3個人消費の回復の足踏み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オールアバウトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染症による事業・収益リスク|オールアバウト(2454)の変遷 | Komori