グロースエクスパートナーズ(244A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-15)では「引き上げ」
テックベンチャー等との提携・M&Aによる成長戦略の補完
FY2024に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-07-15。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「国内外スタートアップとの協業で顧客のDX推進に資する技術を目利きして提供することに取り組んでおり、今後この取り組みを拡大していく計画です。」
テックベンチャー等との協業を成長戦略の補完手段とする方針を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その一環として、アトラシアン社のアジャイルチーム向けコラボレーション支援製品に関しては、2025年3月にリックソフト株式会社との間で、サービス提供体制の高度化および顧客価値の最大化を目的とした業務提携について基本合意に至りました。」
既存の提携方針について、リックソフトとの業務提携基本合意という具体的な進展があった。 - FY2024初出有価証券報告書
「更に、成長戦略の遂行に必要となる知見や体制を補完するために、テックベンチャー等との戦略的な事業提携やM&Aについても積極的に取り組んでいく方針であります。」
株式会社アイティーファームとの提携を基礎に、国内外スタートアップの技術を顧客DXへ活用する方針を示している。