取締役・監査役への新株予約権付与による株式報酬
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「決議年月日(回号) 2023年6月28日(第17回新株予約権) 付与対象者の区分及び人数 取締役7名 新株予約権の数(個)※ 1,492 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 149,200 新株予約権の行使期間※ 自 2023年7月19日 至 2053年7月18日」
取締役7名を対象に第17回新株予約権1,492個、対象株式149,200株を付与し、株式報酬制度を継続・拡充している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年6月23日(第16回新株予約権)」
取締役7名に対し、第16回新株予約権2,386個、対象株式238,600株を付与し、2022年7月15日から2052年7月14日までの行使期間を設定した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年4月1日~2022年3月31日 8,600 新株予約権の行使による増加であります。」
第11回から第14回までの新株予約権について合計8,600株の行使があり、2021年7月付与の第15回新株予約権91,600株も継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年6月24日(第15回新株予約権)」
取締役6名に対し、第15回新株予約権916個、対象株式91,600株を付与し、2021年7月16日から2051年7月15日までの行使期間を設定している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年4月1日~2021年6月30日 8,600 新株予約権の行使による増加であります。」
既存の株式報酬制度について、新株予約権の行使により発行済株式総数が8,600株増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年6月25日(第14回) 取締役6名 新株予約権の数(個)1,295 新株予約権の目的となる株式の数(株)129,500 新株予約権の行使期間 2020年7月17日~2050年7月16日」
取締役6名に対して第14回新株予約権1,295個、対象株式129,500株を付与し、株式報酬制度を継続・拡充している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年6月26日(第13回新株予約権)」
取締役6名を対象に第13回新株予約権420個、対象株式42,000株を付与し、2019年7月18日から2049年7月17日までの行使期間を設定した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年4月1日~2019年6月30日 60,000 新株予約権の行使による増加であります。」
当四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が60,000株増加し、既存の株式報酬制度が権利行使の段階へ進んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「平成30年6月27日(第12回新株予約権)」
取締役8名を対象に第12回新株予約権471個、対象株式47,100株を付与し、平成30年7月18日から平成60年7月17日までの行使期間を設定した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により40,000株が増加し、株式報酬に関する権利の行使が実績として開示されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第11回新株予約権 新株予約権の数(個)627 新株予約権の目的となる株式の数(株)62,700 新株予約権の行使期間 自 平成29年7月19日 至 平成59年7月18日」
取締役・監査役を対象とする第11回新株予約権を発行し、627個・対象株式62,700株の株式報酬を追加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「第10回新株予約権 新株予約権の数(個)942 新株予約権の目的となる株式の数(株)94,200」
取締役向け第10回新株予約権について、942個・94,200株の発行内容を年次開示で再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「第10回新株予約権 新株予約権の数(個) 942(注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株) 94,200(注)1 新株予約権の行使期間 自 平成28年7月20日 至 平成58年7月19日」
取締役・監査役を対象とする新株予約権を発行し、942個、対象株式94,200株、平成28年7月20日から平成58年7月19日までの行使期間を設定している。