Shinwa Wise Holdings(2437)・施策前進
資産形成アート投資サロンの立ち上げ
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優良美術品の出品確保と富裕層コレクター開拓2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、2020年7月から開始されたアートによる資産形成と新たなコレクターの育成を目的とした、「シンワ資産形成アート投資サロン」は、会員と毎月の定例会を通じてアートの共同購入等の様々なアートイベントを開催し、当社の新たな顧客基盤作りに貢献しています。」
資産形成アート投資サロンは、毎月の定例会、アート共同購入等のイベントを開催し、新たな顧客基盤作りに貢献する段階へ進んだ。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、新たなコレクターの育成と資産形成のため、「シンワ資産形成アート投資サロン事業」を開始し、順調に会員数が伸びております。」
資産形成アート投資サロン事業を開始し、会員募集から会員数が順調に伸びる段階へ進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、新たなコレクターの育成と資産形成のため、「シンワ資産形成アート投資サロン事業」を開始し、会員の募集を始めました。」
資産形成アート投資サロン事業を開始し、会員募集を始める段階に進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「新たに資産形成アート投資サロンを立ち上げ数多くのコレクターを呼び込み」
戦後・現代美術へのシフトとオークション取扱規模の拡大に向け、資産形成を切り口とする新たなコレクター獲得施策が示された。