共同ピーアール(2436)・方針達成直近の適時開示(2026-05-14)では「再掲」
株主優待制度による株主還元
FY2019に初出。10回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-05-14。
10記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待89社が書いているテーマ・逆風1社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2024年2月13日開催の取締役会 普通株式 86,635 10.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
FY2023の株主優待とは別の株主還元施策として、1株当たり10円、総額86,635千円の期末配当が2024年3月28日に支払われた。 - FY2023株主優待ポイント体系の更新有価証券報告書
「保有株式数 初年度 2年目 3年目以降 200~399株 1,500ポイント 1,650ポイント 1,800ポイント」
株主優待制度の保有株式数区分と継続保有年数別ポイントが記載され、従来の制度説明より具体的なポイント体系が示された。 - FY2022-Q2株主優待引当金減少有価証券報告書
「株主優待引当金の増減額(△は減少) △ 17,211」
株主優待制度を継続する一方、株主優待引当金は17,211千円減少した。 - FY2021株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金の増減額(△は減少)6,211」
株主優待制度を継続し、株主優待引当金は6,211千円増加、期末残高は17,211千円となった。 - FY2021-Q2株主優待引当金減少有価証券報告書
「株主優待引当金の減少11百万円」
株主優待制度を継続する一方、株主優待引当金は11百万円減少した。 - FY2020株主優待引当金増加有価証券報告書
「株主優待引当金の増減額(△は減少)5,897」
株主優待制度を継続する一方、株主優待引当金は5,897千円増加し、期末残高は11,000千円となった。 - FY2020-Q2株主優待引当金減少有価証券報告書
「株主優待引当金の増減額(△は減少) - 5,102」
株主優待引当金は5,102千円の減少となった。株主優待制度そのものの変更は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年12月末日の株主名簿に記載又は記録された100株(1単元)以上保有の株主様に対し、保有株式数に応じて、株主優待ポイントを下表のとおり贈呈いたします。株主優待ポイントは、株主様限定の特設インターネット・サイト「共同ピーアール・プレミアム優待倶楽部」において、食品、電化製品、ギフト、旅行、体験等に交換が可能。」
100株以上の株主を対象に、保有株式数と継続年数に応じて2,000ポイントから24,000ポイントの株主優待ポイントを贈呈する制度を記載した。