共同ピーアール(2436)・施策達成
2021年6月の本社移転計画
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)における設備投資の金額179,860千円は、主に本社事務所移転に伴う設備整備とパソコン・ソフトウエア等の設備投資に伴うものであります。」
2021年6月の本社移転が実施され、移転関連の設備投資179,860千円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、本社移転に伴い、有形固定資産が115百万円、投資その他の資産の敷金及び保証金が50百万円増加したことによります。」
本社移転に伴い、有形固定資産115百万円、敷金及び保証金50百万円が増加し、移転に関連する設備・保証金の計上が進んだ。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、本社移転に伴う一時的な費用として消耗品費、地代家賃等の管理費が増加した一方で、採用の抑制やその他管理費の削減につとめた結果、前年同期に比べ35百万円増加し」
2021年6月予定の本社移転に伴う一時費用が実際に発生し、消耗品費・地代家賃等の管理費増加として業績に反映された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は2021年6月に本社移転を予定しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」
2021年6月の本社移転予定を設備計画として初めて記載した。具体的な設備投資額は未定とされた。