Komori
共同ピーアール(2436)・事実前進

海外クライアント向け日本PR・地域活性化PR案件

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-05-14。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q12016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
海外クライアント向け日本PR・地域活性化PR案件2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「8月には米大手ロビー会社「バラード・パートナーズ」と戦略的パートナーシップを契約するほか」

    海外・国際的なPR案件領域について、米大手ロビー会社との戦略的パートナーシップ契約が新たに記載された。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年から引き続き国内外のIT・情報通信・テクノロジー関連や専門サービス、フードビジネス・食品関連や電気・機械・その他製造クライアント、官公庁・自治体・各種団体などからのリテイナー契約を受注しました。」

    国内外のIT・情報通信・テクノロジー関連等のクライアントからリテイナー契約を受注する案件領域を継続した。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新規で国内及び海外の住宅・不動産・建設関連クライアントや、国内電気・機械・その他製造クライアントを獲得し」

    海外を含む住宅・不動産・建設関連クライアントを新規に獲得したことが記載された。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新規で国内及び海外のIT・情報通信・テクノロジー関連クライアントや、国内フードビジネス・食品・飲料関連クライアントを獲得し、リテイナークライアント数は前年同期に比べ増加しました。」

    海外IT・情報通信・テクノロジー関連クライアントおよび国内フードビジネス等の顧客を新たに獲得し、リテイナークライアント数が前年同期比で増加した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「リテイナー案件の件数は、海外IT・情報通信・テクノロジー関連クライアント等との新規契約を獲得したことにより、前年同期に比べ増加しました。」

    海外IT・情報通信・テクノロジー関連クライアント等との新規契約を獲得し、リテイナー案件数が前年同期比で増加した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「オプショナル&スポットにおいては、前年同期と比べ受注に至るクライアント数が増加し、海外法人の自動車関連クライアントや国内団体のイベント案件や、国内製造業関連クライアントのインフルエンサー案件業務等を受注し」

    海外法人の自動車関連クライアントおよび国内製造業関連クライアントのインフルエンサー案件など、海外・外資系顧客を含む新たな案件の受注が記載された。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「リテイナー案件に関しては、外資の電気・機械・その他製造業クライアントや自動車関連クライアントのPR活動案件を新たに受注し」

    海外・外資系顧客向け案件として、外資の電気・機械・その他製造業クライアントおよび自動車関連クライアントのPR活動案件を新たに受注した。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「リテイナーに関しては、新規で国内の官公庁関連クライアントや、海外のIT・情報通信・テクノロジー関連クライアントを獲得、リテイナー数、リテイナー売上高ともに前年同期比増となりました。」

    海外のIT・情報通信・テクノロジー関連クライアントを新規に獲得し、リテイナー数・売上高が前年同期比で増加した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「オプショナル&スポットにおいては、外資系自動車関連クライアントのSNS案件や、不動産関連クライアントのクリスマス案件業務等を受注したものの」

    外資系クライアントを含む国内外顧客向けのPR案件が引き続き受注内容として記載された。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期はクライアントからの問い合わせ等により海外医薬品関連クライアントや国内リサイクル関連クライアントのPR活動案件を新たに受注し」

    海外クライアント向け案件として、海外医薬品関連クライアントのPR活動案件を新たに受注した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「外資系顧客獲得によりリテイナー売上高は前年同期比増となりました。」

    外資系顧客の獲得を通じたリテイナー案件の拡大が引き続き記載された。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「リテイナー案件の売上高は、外資系IT・情報通信クライアントを中心に新規契約を獲得し、リテイナー契約先数が前年同期比増となった結果、前年同期に比べ増加しました。」

    海外・外資系顧客向け案件として、外資系IT・情報通信クライアントを中心とする新規契約の獲得と契約先数の増加が記載された。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「新たに外資系IT・情報通信・テクノロジー関連クライアントやホテル・航空等の観光業のクライアントを獲得し」

    海外・外資系顧客向け日本国内PRの案件領域として、外資系IT・情報通信・テクノロジー関連およびホテル・航空等の観光業の顧客獲得が記載された。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「リテイナー案件に関しては、海外医療関連クライアントや国内ファッション関連クライアントのPR活動案件を新たに受注するなど」

    海外クライアント向け案件として、海外医療関連クライアントのPR活動案件を新たに受注したことが記載された。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「リテイナー案件に関しては、海外政府観光省や国内機械メーカーのPR活動案件を新たに受注するなど」

    海外クライアント向け案件について、海外政府観光省のPR活動案件を新たに受注したことが記載された。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に外資系クライアントやIT・情報通信業のクライアントを獲得し」

    外資系クライアントを新規リテイナー契約の獲得先として引き続き記載した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「リテイナー案件に関しては、海外クライアントのPR活動案件を新たに受注するなど、リテイナー契約先数が前年同期比増となり」

    海外クライアントのPR活動案件を新たに受注したことが記載された。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に外資系クライアントや情報サービス業のクライアントを獲得し」

    外資系クライアントの日本向けPR案件が、新規リテイナー契約の獲得先として引き続き記載された。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に情報サービス業や海外クライアントの戦略的PR活動案件を受注し、オプショナル&スポット案件においては、主にサービス業や公共機関案件を受注いたしました。」

    海外クライアントの戦略的PR活動案件が引き続き新規リテイナー契約の受注内容として記載された。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に海外クライアントの日本国内のPRに関する案件や広告代理店と共同のPR案件などを受注いたしました。」

    海外クライアントの日本国内PR案件が引き続き新規リテイナー契約の受注内容として記載された。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主な受注案件としては、医療系クライアントのPR活動や外資系クライアントの日本国内PR活動におけるオプショナル&スポット案件でありました。」

    外資系クライアントの日本国内PR活動に関する案件が継続して受注案件として記載された。
  22. FY2016再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に海外コンサートホールやコンサルティング会社のPR業務を受注、オプショナル&スポット案件においては、主に自治体・公共機関案件業務を受注いたしました。」

    海外クライアント向けのPR業務が継続し、当期は海外コンサートホールやコンサルティング会社の案件として記載された。
  23. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に食品製造業のPR活動や海外クライアントのメディアキャラバン等の業務を受注、オプショナル&スポット案件においては、主に自治体・公共機関案件業務を受注いたしました。」

    海外クライアント向け案件の継続が示される一方、当四半期では食品製造業のPR活動や自治体・公共機関案件も受注内容として記載された。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規リテイナー契約においては、主に海外クライアントの日本でのPRに関する案件や地域活性化PR等となり、オプショナル&スポット案件の内容においては、主にイベントPRや新商品発表会等になりました。」

    新規リテイナー契約およびスポット案件の主な案件領域として記載されている。
一緒に動いた変遷

「リテイナー契約・オプショナル&スポット案件の獲得拡大」は、この変遷が動いた26回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リテイナー契約・オプショナル&スポット案件の獲得拡大12回
  3. 2売上・利益の増加11回
  4. 3取締役・従業員へのストック・オプション付与11回
  5. 4自己資本比率の改善7回
  6. 5新商品・サービス開発、他社パートナー及び事業投資によるサービス多様化7回
  7. 6新聞広告出稿等によるペイドパブリシティ案件の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共同ピーアールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外クライアント向け日本PR・地域活性化PR案件|共同ピーアール(2436)の変遷 | Komori