共同ピーアール(2436)・施策前進
共創型グループと「7社会」によるグループ内連携
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-13。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共創型グループと「7社会」によるグループ内連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算
「ウェーブネットテクノロジー株式会社との戦略的パートナーシップを通じて、AI・データ分析を活用したアジア市場向け統合コミュニケーション支援を推進するとともに、株式会社共同ピーアールRingやトータル・コミュニケーションズ株式会社をはじめとするグループ各社の専門性・地域性を活かし、地方やスタートアップ企業の潜在的な広報需要の開拓およびグループシナジーの強化に取り組みました。」
アジア市場向け支援と、グループ各社の専門性・地域性を活用した需要開拓を継続した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、ウェーブネットテクノロジー株式会社との戦略的パートナーシップを通じて、AI・データ分析を活用したアジア市場向け統合コミュニケーション支援を推進するとともに、株式会社共同ピーアールRingやトータル・コミュニケーションズ株式会社をはじめとするグループ各社の専門性・地域性を活かし、地方やスタートアップ企業の潜在的な広報需要の開拓およびグループシナジーの強化に取り組みました。」
グループ内連携が、Ring・トータル・コミュニケーションズ等の専門性・地域性の活用や、WaveNet Technologiesとの戦略的提携によるアジア市場向け支援へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「グループ内には7社会と呼ばれるものがあり、毎月各社持ち回りでそれぞれの得意な領域での発表・その後の懇親会で親睦を深めることで、シナジー効果を創出しやすい環境を生んでおります。」
PR、インフルエンサー、AI・ビッグデータ等の各グループ会社が連携する共創型グループを目指し、毎月開催する「7社会」による知見共有・交流の仕組みを新たに記載した。