ディー・エヌ・エー(2432)・施策前進
起業家輩出とベンチャー投資を目的とする新ファンドへの出資
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長分野ベンチャーへの投資育成・企業価値向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、2020年3月期には、ベンチャー投資を目的としたファンドを組成し、また、2023年3月期、2024年3月期及び2026年3月期においても、起業家の輩出及びベンチャー投資を目的としたファンドを組成しており」
起業家輩出とベンチャー投資を目的とするファンドを2026年3月期にも組成し、ファンドを通じた事業創出・投資の取り組みが継続・拡大している。 - 2026-05-12前進業績予想の修正
「2026年3月期においても、起業家の輩出及びベンチャー投資を目的としたファンドを組成しており、」
起業家輩出・ベンチャー投資を目的とするファンド組成が、2026年3月期にも実施された。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年3月期及び2024年3月期においても、起業家の輩出及びベンチャー投資を目的としたファンドを組成しており」
前年度に開示された新ファンドへの出資決定から進み、2024年3月期にも起業家輩出及びベンチャー投資を目的とするファンドを実際に組成したと記載されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月期においても、起業家の輩出及びベンチャー投資を目的として新たに組成するファンドへの出資を決定しており」
起業家の輩出とベンチャー投資を目的とする新たなファンドへの出資決定が初めて具体的に記載された。