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ディー・エヌ・エー(2432)・事実再掲

EC事業の譲渡後の減収・セグメント損失

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q22017: 220172018: 320182019: 420192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みやEC事業におけるサービス等を含んでおります。」

    EC事業は独立した報告セグメントではなく、新規事業・その他に含めて表示される位置づけが継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、EC事業におけるサービスを含んでおります。」

    EC事業は独立した報告セグメントではなく、新規事業・その他に含めて表示される位置づけが継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、ソーシャルLIVEサービスをはじめ、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、EC事業におけるサービスを含んでおります。」

    EC事業は独立した報告セグメントではなく、新規事業・その他に含めて表示される位置づけが継続している。
  4. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度までは、「ゲーム事業」、「EC事業」、「スポーツ事業」、「オートモーティブ事業」、「ヘルスケア事業」の5つを報告セグメントとしていましたが、当第1四半期連結累計期間より、グループ体制の変化に伴ってセグメント管理区分を見直し、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「オートモーティブ事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    EC事業は独立した報告セグメントから外れ、新規事業・その他に含めて表示される形へ報告上の位置づけが変更された。そのため、EC事業単独の減収・損益を追跡する従来の開示枠組みが組み替えられている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は12,256百万円(前連結会計年度比23.6%減)、セグメント利益は1,299百万円(同168.2%増)となりました。」

    旅行事業・決済代行事業の譲渡により減収が続く一方、EC事業の通期セグメント利益は1,299百万円、前年同期比168.2%増となった。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は8,944百万円(前年同期比24.0%減)、セグメント利益は953百万円(同1,361.5%増)となりました。」

    EC事業は旅行事業譲渡の影響で24.0%減収となった一方、セグメント利益は前年同期比1,361.5%増の953百万円となり、黒字化後の利益拡大が進んでいる。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は6,081百万円(前年同期比24.0%減)、セグメント利益は621百万円(前年同期は135百万円の損失)となりました。」

    EC事業は減収が続く一方、セグメント利益は前年同期の135百万円の損失から621百万円の利益となり、黒字化後の利益額が拡大している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は3,372百万円(前年同期比14.7%減)、セグメント利益は217百万円(前年同期は534百万円の損失)となりました。」

    EC事業は減収が続いているものの、前年同期の534百万円のセグメント損失から、当四半期は217百万円のセグメント利益に転じている。
  9. FY2018-Q3減収継続・セグメント利益は黒字維持有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は11,770百万円(前年同期比19.9%減)、セグメント利益は65百万円(同95.6%減)となりました。」

    EC事業は減収が続き、セグメント利益は前年同期比で大幅に減少したものの、当四半期累計期間では65百万円の黒字となっている。
  10. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は8,002百万円(前年同期比16.5%減)、セグメント損失は135百万円(前年同期は994百万円の利益)となりました。」

    EC事業は前年同期比16.5%減収となり、前年同期の994百万円の利益から135百万円のセグメント損失に転じている。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「EC事業の売上収益は3,954百万円(前年同期比14.7%減)、セグメント損失は534百万円(前年同期は422百万円の利益)となりました。」

    EC事業は売上収益が前年同期比14.7%減少し、前年同期の422百万円の利益から534百万円のセグメント損失に転じた。
一緒に動いた変遷

「新規事業・その他の増収と損失縮小」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・その他の増収と損失縮小2回
  3. 2新株予約権の発行による役職員向けインセンティブ2回
  4. 3IPやコンテンツを構造的に生み出すプラットフォーム事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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