Komori
ディー・エヌ・エー(2432)・施策再掲

IPやコンテンツを構造的に生み出すプラットフォーム事業

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
IP・コンテンツ創出プラットフォーム事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及びEC事業におけるサービスを含んでおります。」

    新規事業・その他を中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づける説明が継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みやEC事業におけるサービス等を含んでおります。」

    新規事業・その他を中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づけ、EC事業のサービスも含める説明が継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、EC事業におけるサービスを含んでおります。なお、前連結会計年度には、旧オートモーティブ事業における積極的な投資を含んでおります。」

    新規事業・その他を中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づける説明が継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、オートモーティブ事業・ヘルスケア事業をはじめとする新規事業領域では、成長投資方針の最適化を図りつつ、事業ポートフォリオの強化に向け、各種施策に取り組んでおります。」

    新規事業領域への投資を通じて中長期の事業ポートフォリオを強化する方針が、成長投資方針の最適化とともに継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、オートモーティブ事業・ヘルスケア事業をはじめとする新規事業領域では、成長へ向けた事業ポートフォリオの強化に向け、各種施策に取り組んでおりますが、投資にあたっては、戦略の進捗状況を確認しつつ、市場環境の動向等も踏まえ、適時適切に合理的な判断を行いながら、進めてまいります。」

    新規事業領域への投資を通じて中長期の事業ポートフォリオを強化する方針と、進捗・市場環境を踏まえて投資判断を行う姿勢が継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「事業面では、新たな柱の構築を目指した成長投資を行う一方で、既存の事業やサービスにおいては、販売促進費・広告宣伝費等、各種費用の適正化に努めました。」

    新たな事業の柱の構築を目指す成長投資と、既存事業の費用適正化を組み合わせた事業ポートフォリオ強化の進め方が継続している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、従来「新規事業・その他」に含まれていた「オートモーティブ事業」及び「ヘルスケア事業」については、事業規模が拡大し、経営における重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    新規領域の事業規模と経営上の重要性の増大を受け、オートモーティブ事業とヘルスケア事業を独立した報告セグメントとして扱う段階に進んでいる。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みを含んでおりますが、当連結会計年度においては、オートモーティブ事業やヘルスケア事業、ネットサービスインキュベーション事業における一部のサービスにおいて成長投資を積極化しております。」

    中長期の事業ポートフォリオ強化に向け、オートモーティブ、ヘルスケア、ネットサービスインキュベーションの一部サービスで成長投資を積極化する方針が継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みを含んでおりますが、当連結会計年度においては、オートモーティブ事業やヘルスケア事業、ネットサービスインキュベーション事業における一部のサービスにおいて成長投資を積極化しております。」

    中長期の事業ポートフォリオ強化に向け、オートモーティブ、ヘルスケア、ネットサービスインキュベーションの一部サービスで成長投資を積極化する方針が継続している。
  10. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当区分には、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組みを含んでおりますが、当連結会計年度においては、オートモーティブ事業やヘルスケア事業、ネットサービスインキュベーション事業における一部のサービスにおいて成長投資を積極化しております。」

    従来の新規領域の列挙・ポートフォリオ強化方針から、オートモーティブ、ヘルスケア、ネットサービスインキュベーションの一部サービスについて、当連結会計年度に成長投資を積極化する段階へ進んでいる。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当区分には、IP創出プラットフォーム事業、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業、ネットサービスインキュベーション事業など、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、メディア事業(注)を含んでおります。」

    IP創出、ヘルスケア、オートモーティブ、ネットサービスインキュベーション、メディアなどを中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づけている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、IP創出プラットフォーム事業、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業、ネットサービスインキュベーション事業など、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、メディア事業(注)を含んでおります。」

    IP創出、ヘルスケア、オートモーティブ、ネットサービスインキュベーション、メディアなどを中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づけている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当区分には、IP創出プラットフォーム事業、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業、ネットサービスインキュベーション事業など、中長期での事業ポートフォリオの強化を目指した各種取り組み、及び、メディア事業(注)を含んでおります。」

    IP創出プラットフォームを含む複数の新規領域を、中長期の事業ポートフォリオ強化に向けた取り組みとして位置づけている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当区分には、キュレーションプラットフォーム事業(注1)、IP創出プラットフォーム事業、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業(注2)等を含んでおります。」

    新規事業・その他の構成要素として、キュレーション、IP創出、ヘルスケア、オートモーティブ等が引き続き記載されている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当区分には、キュレーションプラットフォーム事業(注1)、IP創出プラットフォーム事業、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業(注2)等を含んでおります。」

    新規事業・その他の構成要素として、キュレーション、IP創出、ヘルスケア、オートモーティブ等が引き続き記載されている。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当区分には、IPやコンテンツを構造的に生み出すことを目指すIP創出プラットフォーム事業、キュレーションプラットフォーム事業(注1)、ヘルスケア事業、オートモーティブ事業(注2)等を含んでおります。」

    新規事業・その他の中核領域として、IPやコンテンツを構造的に創出するプラットフォーム事業が定義されている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の発行による役職員向けインセンティブ」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の発行による役職員向けインセンティブ2回
  3. 2EC事業の譲渡後の減収・セグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディー・エヌ・エーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IPやコンテンツを構造的に生み出すプラットフォーム事業|ディー・エヌ・エー(2432)の変遷 | Komori