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ディー・エヌ・エー(2432)・施策再定義

グループ体制変化に伴う報告セグメント区分の見直し

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 120242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度まで、「新規事業・その他」に含まれていた「スマートシティ事業」については、2026年3月に「BASEGATE横浜関内」の開業を迎えたことに伴い経営における重要性が増したことで管理手法に変更が生じたため、従来の報告セグメント「スポーツ事業」と合算し、「スポーツ・スマートシティ事業」として記載する方法に変更しております。」

    スマートシティ事業の重要性増加とBASEGATE横浜関内の開業を受け、従来の「スポーツ事業」と合算して「スポーツ・スマートシティ事業」とする報告区分へ変更された。
  2. 2026-05-12再定義業績予想の修正

    「前連結会計年度まで、「新規事業・その他」に含まれていた「スマートシティ事業」については、2026年3月に「BASEGATE横浜関内」の開業を迎えたことに伴い経営における重要性が増したことで管理手法に変更が生じたため、従来の報告セグメント「スポーツ事業」と合算し、「スポーツ・スマートシティ事業」として記載する方法に変更しております。」

    スマートシティ事業は新規事業・その他に含める位置づけから、BASEGATE横浜関内の開業を契機にスポーツ事業と合算した報告セグメントへ組み替えられた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「ライブストリーミング事業」、「スポーツ事業」、「ヘルスケア・メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    ゲーム、ライブストリーミング、スポーツ、ヘルスケア・メディカルの4報告セグメントとする区分が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「ライブストリーミング事業」、「スポーツ事業」、「ヘルスケア・メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    ゲーム、ライブストリーミング、スポーツ、ヘルスケア・メディカルの4報告セグメントとする区分が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「ライブストリーミング事業」、「スポーツ事業」、「ヘルスケア・メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    ゲーム、ライブストリーミング、スポーツ、ヘルスケア・メディカルの4報告セグメントとする区分が継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「ライブストリーミング事業」、「スポーツ事業」、「ヘルスケア・メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    4報告セグメントの構成と、ヘルスケア事業をヘルスケア・メディカル事業へ名称変更した表示が通期でも継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「ライブストリーミング事業」、「スポーツ事業」、「ヘルスケア・メディカル事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    4報告セグメントの構成と、ヘルスケア事業をヘルスケア・メディカル事業とする変更後の表示が継続している。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間より、従来「ヘルスケア事業」としていた報告セグメントの名称を「ヘルスケア・メディカル事業」に変更しております。」

    報告セグメントの数や構成を変更するのではなく、従来の「ヘルスケア事業」を「ヘルスケア・メディカル事業」へ名称変更する形に整理されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「ライブストリーミング事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    ゲーム、スポーツ、ライブストリーミング、ヘルスケアの4報告セグメントとする変更後の区分が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成されており、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「ライブストリーミング事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    ゲーム、スポーツ、ライブストリーミング、ヘルスケアの4報告セグメントとする変更後の区分が継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間よりセグメント区分を変更しており、セグメント別の業績の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えて行っております。」

    ゲーム、スポーツ、ライブストリーミング、ヘルスケアの4報告セグメントとする変更後の区分および比較表示が継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間よりセグメント区分を変更しており、セグメント別の業績の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えて行っております。」

    ゲーム、スポーツ、ライブストリーミング、ヘルスケアの4報告セグメントとする変更後の区分および比較表示が継続している。
  13. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度まで、「新規事業・その他」に含まれていた「ライブストリーミング事業」については、事業規模が拡大し、経営における重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、前連結会計年度までは、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「オートモーティブ事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしていましたが、当第1四半期連結累計期間より、グループ体制の変化に伴ってセグメント管理区分を見直し、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「ライブストリーミング事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    報告セグメント数は4つのままだが、オートモーティブ事業に代えて、事業規模と経営上の重要性が増したライブストリーミング事業を独立セグメントとして表示する形に組み替えられた。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間よりセグメント区分を変更しており、セグメント別の業績の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えて行っております。」

    5区分から4つの報告セグメントへ変更した管理区分と、変更後区分による比較表示が継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間よりセグメント区分を変更しており、セグメント別の業績の比較・分析は、変更後のセグメント区分に組み替えて行っております。」

    5区分から4つの報告セグメントへ変更した管理区分と、変更後区分による比較表示が継続している。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度までは、「ゲーム事業」、「EC事業」、「スポーツ事業」、「オートモーティブ事業」、「ヘルスケア事業」の5つを報告セグメントとしていましたが、当第1四半期連結累計期間より、グループ体制の変化に伴ってセグメント管理区分を見直し、「ゲーム事業」、「スポーツ事業」、「オートモーティブ事業」、「ヘルスケア事業」の4つを報告セグメントとしております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組み替えて表示しております。」

    グループ体制の変化に伴い、報告セグメントを従来の5区分から4区分へ見直した。EC事業等は新規事業・その他に含め、前年同期のセグメント情報も変更後の区分に組み替えて表示している。
一緒に動いた変遷

「新規事業・その他の増収と損失縮小」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規事業・その他の増収と損失縮小3回
  3. 2中長期の企業価値向上と構造的な成長事業の創出・育成2回
  4. 3ゲーム事業の減収下でのセグメント利益増加2回
  5. 4株式会社ポケモンとの協業による『Pokémon Trading Card Game Pocket』の提供と収益貢献2回
  6. 5期末配当のみを実施する配当方針2回
  7. 6連結売上収益減少下での営業利益増加と親会社利益減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディー・エヌ・エーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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