Komori
ワールドホールディングス(2429)・施策前進

大学との共同研究による高度専門研究員の育成体制

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY20192017: 120172018: 320182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
大学との共同研究による高度専門研究員の育成体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「人材育成面においては、東京大学・京都大学・大阪大学をはじめとした各提携大学の共同研究ラボでの最先端の研究開発業務による技術力向上や、ホスピタリティマインドを中心とした外部研修等を充実させることでより高領域の人材育成を進めました。」

    共同研究体制が東京大学・京都大学・大阪大学などの提携大学の共同研究ラボでの最先端研究と高領域人材育成へ広がっている。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たに国立大学法人大阪大学と提携し共同研究ラボを開設するなど、従前より推し進めてきた各大学との共同研究もその専門性と幅を広げ続けております。」

    従来の京都大学・大阪府立大学等との共同研究体制に加え、大阪大学との提携・共同研究ラボ開設へ拡大した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「人材育成面においては、研究者派遣部門で、提携大学の共同研究ラボでの高領域人材の育成やホスピタリティマインドを中心とした外部研修等を充実させ」

    大学との共同研究体制が、提携大学の共同研究ラボにおける高領域人材育成として運用・充実化している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「研究者派遣部門においては、独自のブランディングによる優秀な研究社員の確保と、これまで構築してきた教育研修制度の充実化を図ることによって、社員の技術力・人間力・生産性を高め、着実なチャージアップへと繋げました。合わせて、従前より行っている大学研究所との共同研究体制の拡充を図りつつ、営業面のすそ野を広げつつ他セグメントとのシナジーを強化する等、次期以降の拡大に向けた準備を確実に行いました。」

    研究社員の確保・教育研修、大学研究所との共同研究、他セグメントとのシナジー強化を通じた高付加価値化と次期拡大準備を継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、請負体制の準備を推し進める中で、昨年開始した国立大学法人京都大学・公立大学法人大阪府立大学との共同研究に続き、各大学との共同研究体制の拡大も図っております。」

    京都大学・大阪府立大学との共同研究を基礎に、各大学との共同研究体制を拡大する方針を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「特に、当期においては国立大学法人京都大学化学研究所・寺西研究室及び公立大学法人大阪府立大学生命環境科学研究科・乾研究室と共同研究契約を締結するなど、より高度な専門技術を有した研究員の育成体制の構築にも注力いたしました。」

    京都大学・大阪府立大学との共同研究契約を基礎に、高度な専門技術を持つ研究員の育成体制構築を継続している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、国立大学法人京都大学化学研究所・寺西研究室及び公立大学法人大阪府立大学生命科学研究科・乾研究室と共同研究契約を締結し、高度専門技術を有した研究員の育成体制を構築いたしました。」

    京都大学および大阪府立大学との共同研究契約を締結し、高度専門技術を持つ研究員の育成体制を新たに構築した。
一緒に動いた変遷

「半導体・物流を成長ドライバーとする人材・教育事業の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・物流を成長ドライバーとする人材・教育事業の拡大3回
  3. 2「JOB PAPER」による採用ブランドと登録者基盤の拡大3回
  4. 3提案営業と直接取引によるセールス&マーケティング事業の拡大3回
  5. 4関連商材販売と店舗大型化による収益性・競争力の向上3回
  6. 5ソリューション型営業とチーム配属による高付加価値化3回
  7. 6農業公園の再生を通じた地域密着型の雇用創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワールドホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大学との共同研究による高度専門研究員の育成体制|ワールドホールディングス(2429)の変遷 | Komori