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エムスリー(2413)・方針引き上げ

内部留保・再投資を軸とした株主還元

FY2016に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風457社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を22.0円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり21.0円から22.0円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とし、資金需要とキャッシュ・フローを勘案して配当水準を決定する方針は継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月2日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額    14,260百万円 (2) 1株当たり配当額  21円 (3) 効力発生日     2025年6月9日」

    1株当たり21円の期末配当を実施した。前期と同水準であり、内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年4月26日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額    14,259百万円 (2) 1株当たり配当額  21円 (3) 効力発生日     2024年6月10日」

    FY2024に決定した1株当たり21円、総額14,259百万円の期末配当を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要等を勘案して配当水準を決定する方針に沿う実績である。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を21.0円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり19.0円から21.0円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とし、資金需要とキャッシュ・フローを勘案して配当水準を決定する方針は継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会 19円 12,899百万円 2023年3月31日 2023年6月12日」

    FY2023に決定した1株当たり19円、総額12,899百万円の期末配当を支払った。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額    12,899百万円 (2) 1株当たり配当額  19円 (3) 効力発生日     2023年6月12日」

    FY2023に決定した1株当たり19円の期末配当を、当第1四半期に支払った。内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う実績である。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を19.0円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり16.0円から19.0円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とする配当方針は継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主に親会社の株主への配当金の支払による支出10,860百万円が発生しています。」

    2022年3月期の1株当たり16円配当について、当第3四半期累計期間に10,860百万円の支払いを実施したことを確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日開催の取締役会 16円 10,862百万円 2022年3月31日 2022年6月13日」

    前期末配当として1株当たり16円、総額10,862百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う実績を確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額    10,862百万円 (2) 1株当たり配当額  16円 (3) 効力発生日     2022年6月13日」

    前期末配当として1株当たり16円、総額10,862百万円を支払った。前期に決定した配当水準の実施を確認している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を16.0円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり12.0円から16.0円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とする配当方針は継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり12円、総額8,145百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う実績である。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を12.0円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり8.5円から12.0円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とする配当方針は継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。なお、未払配当金は要約四半期連結財政状態計算書上、「その他の流動負債」に含めて表示しています。」

    前期末配当として1株当たり8.5円、総額5,768百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要等を勘案して配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり8.5円、総額5,768百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要等を勘案して配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。(1) 配当金の総額    5,768百万円 (2) 1株当たり配当額  8.5円 (3) 効力発生日     2020年6月16日」

    前期末配当として1株当たり8.5円を支払い、内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う実績を示している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を8.5円といたしました。」

    期末配当を前期の株式分割調整後7円から8.5円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本とする配当方針は継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり7円、総額4,535百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要等を勘案して配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり7円、総額4,535百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要等を勘案して配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月24日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。」

    前期末配当として1株当たり7円、総額4,535百万円を支払った。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を7円といたしました。」

    2018年10月の1対2の株式分割後の1株当たり配当額は7円であり、前期の11円は分割後換算で5.5円相当となるため、分割調整後の配当水準は引き上げられた。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり11円、総額3,563百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり11円、総額3,563百万円を支払った。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり11円、総額3,563百万円を支払った。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を11円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり10円から11円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本としつつ、資金需要とキャッシュ・フローを勘案して配当水準を決める方針は継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。なお、未払配当金は要約四半期連結財政状態計算書上、「その他の流動負債」に含めて表示しています。」

    前期末配当として1株当たり10円、総額3,238百万円を支払った。内部留保・再投資を基本としつつ配当水準を決定する方針に沿う記載である。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり10円、総額3,238百万円を支払った。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年4月25日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。」

    2017年3月31日を基準日とする前期末配当として、1株当たり10円、総額3,238百万円を支払った。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、利益還元としての株主配当を実施できる状況にあると判断し、1株当たり期末配当金を10円といたしました。」

    期末配当を前期の1株当たり9円から10円へ引き上げた。内部留保・再投資を基本としつつ、配当水準を決定する方針自体は継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。なお、未払配当金は要約四半期連結財政状態計算書上、「その他の流動負債」に含めて表示しています。」

    前期末配当として1株当たり9円、総額2,913百万円を支払った。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における前期末配当金支払額は、以下の通りです。」

    前期末配当として1株当たり9円、総額2,913百万円を支払った。利益を再投資しつつ、資金需要等を勘案して配当を決定する方針に沿う記載である。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年4月26日開催の取締役会において、以下の通り剰余金の配当を行うことを決議しました。(1) 配当金の総額 2,913百万円 (2) 1株当たり配当額 9円」

    前期末配当として1株当たり9円を支払った。利益を再投資しつつ、資金需要等を勘案して配当を決定する方針に沿う記載である。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「経営基盤を強化し新たな事業展開に備えるために、利益を内部留保し再投資することを基本方針としつつ、資金需要動向とキャッシュ・フローの状況を総合的に勘案し、株主配当の水準を決定しております。」

    当事業年度の期末配当は1株当たり9円。次期も同方針に基づき配当水準を決定する予定としている。
一緒に動いた変遷

「企業家的な人材の確保と育成」は、この変遷が動いた36回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業家的な人材の確保と育成10回
  3. 2提携・買収・資本参加による成長の具現化9回
  4. 3m3.comの価値向上と医療従事者会員基盤の拡大8回
  5. 4医療従事者ネットワークを活用した海外展開7回
  6. 5「MR君」ファミリーの更なる成長6回
  7. 6エビデンスソリューション事業の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムスリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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