Komori
ゲンダイエージェンシー(2411)・リスク再掲直近の決算(2026-07-17)では「後退」

パチンコホール業界の収益悪化

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
パチンコ市場縮小による遊技場・設備更新需要の低下11社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

ゲンダイエージェンシーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2016年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中5社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、次世代機であるスマート遊技機の普及に加え、パチンコ機の「ラッキートリガー」やスロット機の「ボーナストリガー」等、新たな遊技性を備えた機械の登場により、業界活性化への期待が高まっています。」

    スマート遊技機や新機能搭載機の登場により、パチンコホール業界の活性化への期待が高まるとの説明を継続している。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、次世代機であるスマート遊技機の普及や、2024年3月に新たに登場した新機能「ラッキートリガー」搭載のパチンコ機がユーザーの支持を獲得していること等もあり、業界活性化への期待が高まっています。」

    スマート遊技機の普及や「ラッキートリガー」搭載機への支持により、パチンコホール業界の活性化への期待が高まっていると記載しており、従来の収益悪化一辺倒の説明がやや軟化している。
  3. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「パチンコホール広告市場においては、次世代機導入による需要に加え、2023年1月に警察庁より公表された「ぱちんこ営業における広告及び宣伝の取扱いについて」の通達によって、各都道府県においてパチンコホールの広告規制見直しの動きがあったこと等もあり、広告需要の回復が期待されたものの、次世代機導入に必要な投資資金確保のため、広告費支出は抑制傾向が続きました。更に、2023年10月より施行されたステルスマーケティング規制により、多くのパチンコホールが、インフルエンサー等を活用したインターネット広告を見合わせたことから、同需要は激減しました。」

    次世代機導入や広告規制見直しによる活性化への期待がある一方、設備投資資金確保による広告費抑制に加え、ステルスマーケティング規制によりインターネット広告需要が激減したと記載している。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるパチンコホール広告市場は、本年4月に次世代パチスロ機の注目機種が導入されたこともあり、一時的に盛り上がりを見せたものの、5月以降の新台入替需要は一旦落ち着きました。また、次世代パチンコ機の市場における評価は不透明であり、広告需要への影響は限定的でした。依然として一部顧客においては、引き続き次世代機への設備投資資金確保のため、広告費抑制に努める動きもあり、今後の需要の傾向は不透明な状況にあります。」

    次世代パチスロ機の注目機種により一時的な盛り上がりがあった一方、新台入替需要は落ち着き、次世代パチンコ機の評価や今後の広告需要は不透明で、設備投資資金確保による広告費抑制も続いている。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、昨年11月より導入された次世代パチスロ機において、本年4月に注目機種が導入されたこともあり、業界活性化への期待が高まる傾向にあります。」

    次世代パチスロ機の注目機種導入により、パチンコホール業界の活性化への期待が高まる傾向を記載しており、従来の厳しい業界環境の説明がやや軟化している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、新型コロナウイルス感染症に伴う活動制限が緩和され、来店者数は回復傾向にあるものの、コロナ禍以前の水準には至らず、収益面で厳しい状況は続いております。さらには、今後導入が見込まれる新基準機等への投資が控えていることもあり、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は減退しています。」

    来店者数は回復傾向にあるものの、コロナ禍以前の水準には戻らず、ホール業界の収益環境と投資意欲が厳しいとの説明を継続している。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、新型コロナウイルス感染症に伴う活動制限が緩和され、来店者数は回復傾向にあるものの、コロナ禍以前の水準には至らず、収益面で厳しい状況は続いております。さらには、今後導入が見込まれる新基準機等への投資が控えていることもあり、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は減退しています。」

    来店者数には回復傾向があるものの、コロナ禍以前の水準には戻らず、収益面の厳しさが継続している。さらに、新基準機等への投資を控え、店舗リニューアル・新遊技機購入への投資意欲が減退していると記載している。
  8. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては感染拡大に伴い、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出が常態化したことにより、施設利用者の来店自粛や、集客を目的とした広告宣伝が自粛される傾向にあり、広告需要は低調に推移しました。一方で、9月末の緊急事態宣言解除後以降は、施設の集客数も緩やかに増加する傾向にありました。」

    緊急事態宣言等による来店自粛・広告自粛で広告需要は低調としつつ、宣言解除後には施設集客数が緩やかに増加する傾向を記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては感染拡大に伴い、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出が常態化したことにより、施設利用者の来店自粛や、集客を目的とした広告宣伝が自粛される傾向にあり、広告需要は低調に推移しました。」

    緊急事態宣言等に伴う来店自粛・広告宣伝自粛により、主要顧客であるパチンコホール業界の広告需要が低調に推移したとの説明を継続している。新たな数値化はないが、需要低迷は実際に発生している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては感染拡大に伴い、断続的に緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出されたことにより、施設利用者の来店自粛や、集客を目的とした広告宣伝が自粛される傾向にあり、広告需要は低調に推移しました。」

    緊急事態宣言等に伴う来店自粛・広告宣伝自粛により、パチンコホール業界の広告需要が低調に推移したと引き続き説明している。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「さらに、感染拡大の影響を受け、2020年3月より全国のパチンコホールにおいて、集客を目的とした広告宣伝が自粛され、それ以後の広告需要は著しく減少いたしましたが、6月に入ると都道府県単位で、広告宣伝が段階的に再開されることとなりました。また7月に入ると、店舗施設における集客活動の正常化に向けた動き出しもあり、広告需要は回復基調に転じたものの、新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、2021年1月に入ると再び政府より主要都府県に対して緊急事態宣言が発出されたことから、施設利用者の来店自粛や、施設側の広告自粛、抑制の影響を受け、広告需要は再び急減いたしました。」

    広告需要は一時回復したものの、2021年1月の緊急事態宣言再発出等により再び急減したと記載している。
  12. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、12月に入ると全国での感染者の急増を原因として、施設来店者の伸び悩みが見られたことから、需要の回復には遅れがみられます。」

    パチンコホール業界では、感染者急増に伴う施設来店者の伸び悩みにより、需要回復が遅れていると記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年4月7日(当初7都府県、4月16日には全国に拡大)に発令された政府の緊急事態宣言に基づく各都道府県からの休業要請を受け、大多数のパチンコホールが休業する異例の事態となりました。この休業は、5月中旬から下旬にかけて、同宣言が区域別に段階的解除されるまでの期間継続し、パチンコホール経営企業に多大な影響を与えることとなりました。」

    大多数のパチンコホールの休業と経営企業への多大な影響を引き続き記載している。
  14. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年4月7日(当初7都府県、4月16日には全国に拡大)に発令された政府の緊急事態宣言に基づく各都道府県からの休業要請を受け、大多数のパチンコホールが休業する異例の事態となりました。この休業は、5月中旬から下旬にかけて、同宣言が区域別に段階的解除されるまでの期間継続し、パチンコホール経営企業に多大な影響を与えることとなりました。」

    主要顧客であるパチンコホールの大多数が実際に休業し、経営企業に多大な影響が生じたと記載している。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存問題対策や射幸性抑制を目的とした業界規制強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。さらに、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、2020年3月より、全国のパチンコホールにおいて、集客を目的とした広告宣伝が自粛されていることから、それ以降の広告出稿は急激に減少しております。」

    従来のユーザー参加頻度・投資金額の減少、規制強化、投資意欲の減退に加え、新型コロナウイルス感染拡大に伴う広告宣伝自粛と広告出稿の急減を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客であるパチンコホール業界について、ユーザー参加頻度・投資金額の減少と厳しい収益状況を引き続き記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客であるパチンコホール業界について、ユーザー参加頻度・投資金額の減少と厳しい収益状況を引き続き記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客であるパチンコホール業界について、ユーザー参加頻度・投資金額の減少と厳しい収益状況を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存問題対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、規制強化に伴うホール企業の先行き不安、出店・改装・新遊技機購入への投資意欲の減退を引き続き記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存問題対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、規制強化に伴うホール企業の先行き不安、出店・改装・新遊技機購入への投資意欲の減退を引き続き記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存問題対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、規制強化に伴うホール企業の先行き不安、投資意欲の減退を引き続き記載している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存症対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、ホール企業の先行き不安、投資意欲の減退を引き続き記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存症対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の積極購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、ホール企業の先行き不安、出店・改装・新遊技機購入への投資意欲の減退を引き続き記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存症対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の積極購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    ユーザー参加頻度・投資金額の減少、ホール企業の先行き不安、出店・改装・新遊技機購入への投資意欲の減退を引き続き記載している。
  25. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。また、昨今の依存症対策や射幸性抑制を目的とした業界規制の強化の流れを受け、先行きに不安を感じるホール企業は増加傾向にあり、業界全体で新規出店、店舗リニューアルや新遊技機の積極購入といった投資意欲は、過去と比較しても著しく減退しつつあることがうかがえます。」

    従来のユーザー参加頻度・投資金額の減少による収益悪化に加え、ホール企業の先行き不安と、出店・リニューアル・新遊技機購入を含む投資意欲の著しい減退を記載している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客業界のユーザー参加頻度・投資金額の減少と厳しい収益状況を引き続き説明している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客であるパチンコホール業界について、ユーザーの参加頻度・投資金額の減少と厳しい収益状況を引き続き記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    ユーザーの参加頻度・投資金額の減少と、主要顧客業界の厳しい収益状況を引き続き説明している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客であるパチンコホール業界においては、ユーザーの参加頻度や投資金額が減少した結果、収益面で厳しい状況が続いております。」

    主要顧客業界でユーザー参加頻度・投資金額が減少し、厳しい収益環境が続いていると説明している。
一緒に動いた変遷

「パチンコホール向け広告需要の低迷」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1297655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パチンコホール向け広告需要の低迷12回
  3. 2広告事業の収益性改善9回
  4. 3景気・金融環境の先行き不透明感7回
  5. 4減収ながら営業利益等が増益6回
  6. 5不動産事業の売上・利益減少5回
  7. 6キャンピングカーレンタル事業の利用低迷5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゲンダイエージェンシーの次の決算発表は2026-10-16の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-17の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パチンコホール業界の収益悪化|ゲンダイエージェンシー(2411)の変遷 | Komori