True DataとのPOSデータクレンジングサービス業務提携
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「POSデータクレンジングサービス」は、説明会の開催を通じてトライアル利用へ繋げるなど、ユーザー獲得に向けた活動を継続しました。」
POSデータクレンジングサービスについて、説明会を通じてトライアル利用につなげるユーザー獲得活動を継続している。前期にもトライアル利用を含む活動が記載されており、新たな到達点は示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「この課題を解決すべく、個別POSデータを標準化されたデータに変換・クレンジングするアプリケーションを開発し、実データを使った検証を実施しました。」
POSデータクレンジングサービスについて、共同サービスの提供・ユーザー獲得活動に加え、標準化・クレンジング用アプリケーションの開発と実データ検証へ進んでいる。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「さらに株式会社True Dataと共同で流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスとしてリリースした「POSデータクレンジングサービス」は、トライアル利用など、ユーザー獲得に向けた活動を行いました。」
POSデータクレンジングサービスについて、リリース後の説明会に続き、トライアル利用を含むユーザー獲得活動へ進んでいる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「さらに株式会社True Dataと共同で流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスとしてリリースした「POSデータクレンジングサービス」では、引き続きユーザー獲得に向けて説明会を実施しました。」
True DataとのPOSデータクレンジングサービスについて、リリース後のユーザー獲得に向けた説明会を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「さらに株式会社True Dataと共同で、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスとして「POSデータクレンジングサービス」を2023年9月にリリースし、ユーザー獲得に向けて説明会を実施しました。」
True Dataとの共同開発段階から進み、POSデータクレンジングサービスを2023年9月にリリースし、ユーザー獲得に向けた説明会を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、「POSデータクレンジングサービス」については、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスへと進化させるため、株式会社True Dataとともに開発を継続しました。」
True DataとのPOSデータクレンジングサービス共同開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、「POSデータクレンジングサービス」については、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスへと進化させるため、株式会社True Dataとともに開発を継続しました。」
True DataとのPOSデータクレンジングサービスの共同開発を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、「POSデータクレンジングサービス」については、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスへと進化させるため、株式会社True Dataとともに開発を継続しました。」
True DataとのPOSデータクレンジングサービスについて、流通サプライチェーン全体の可視化・効率化を目的とする共同開発を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、2022年3月には、株式会社True Dataと「POSデータクレンジングサービス」について業務提携することを発表しました。両社がこれまで培ってきた機能やノウハウを組み合わせることで、幅広い企業に対して、データ標準化・フォーマット交換・データ連携などの作業をワンストップで代行できる強いソリューションの提供を目指し、新たなサービスの提供に向けた共同研究や開発を進めています。」
True Dataとの業務提携発表から進み、両社の機能・ノウハウを組み合わせた新サービスに向け、共同研究・開発を進めている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、2022年3月には、株式会社True Dataと「POSデータクレンジングサービス」について業務提携することを発表しました。両社がこれまで培ってきた機能やノウハウを組み合わせることで、幅広い企業に対して、データ標準化・フォーマット変換・データ連携などの作業をワンストップで代行できる強いソリューションの提供を目指します。」
2022年3月にTrue Dataとの業務提携を発表し、両社の機能・ノウハウを組み合わせて、POSデータの標準化、フォーマット変換、データ連携をワンストップで代行するソリューションの提供を目指すと記載している。