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プラネット(2391)・施策再掲

可変長方式EDI料金への取引先データベース利用料金の組込み

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 020232024: 220242025: 020252026: 1
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EDI可変長化と取引先データベース料金の一体化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し113,979千円(前期比4.7%減)となりました。」

    取引先データベース料金を可変長方式EDI料金に含める設計と、固定長方式から可変長方式への移行を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し171,421千円(前期比5.3%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計と、固定長方式から可変長方式への移行を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し116,939千円(前期比5.9%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計と、固定長方式から可変長方式への移行促進を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し179,994千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金設計として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し121,152千円(前年同四半期比3.8%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し58,627千円(前期比4.6%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し、売上高は250,324千円(前期比5.2%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金設計として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し184,925千円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」

    可変長TSVへの切り替え促進と、取引先データベース料金の一部無料化を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し134,490千円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し65,855千円(前期比11.3%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」

    可変長TSVへの切り替え促進策として取引先データベース料金の一部無料化を実施し、切り替えが想定以上に進んだ段階を記載している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し209,555千円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促すため、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む設計を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し146,392千円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む設計を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し74,212千円(前期比8.5%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む料金設計を継続している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「さらに、第9次EDI料金改定による値下げを実施し、特にボリュームディスカウントが効きやすくなったデータ種の利用が伸びることになりました。」

    第9次EDI料金改定による値下げとボリュームディスカウントの見直しを実施し、対象データ種の利用増加につながったと説明している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した」

    EDI通信処理データ量の増加を促すため、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し164,928千円(前年同四半期比6.8%減)となりました。」

    取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む料金設計を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し81,150千円(前期比6.6%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIに含める設計を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計したため、取引先データベースの売上高が減少しました。」

    EDI通信処理量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIに含める設計を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し253,951千円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込む設計を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込む設計を継続している。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し86,875千円(前期比8.5%減)となりました。」

    EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込んだ。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施2回
  3. 2EDI・プラットフォーム・データベースのシステム改善投資2回
  4. 3Webクローリング・スクレイピング技術の検証2回
  5. 4AI・機械学習による店舗情報調査支援の研究2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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