可変長方式EDI料金への取引先データベース利用料金の組込み
FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し113,979千円(前期比4.7%減)となりました。」
取引先データベース料金を可変長方式EDI料金に含める設計と、固定長方式から可変長方式への移行を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し171,421千円(前期比5.3%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計と、固定長方式から可変長方式への移行を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「しかし、現在の料金体系においてはEDI通信処理データ量の増加を促すべく、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計しており、固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し116,939千円(前期比5.9%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計と、固定長方式から可変長方式への移行促進を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し179,994千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金設計として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し121,152千円(前年同四半期比3.8%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し58,627千円(前期比4.6%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し、売上高は250,324千円(前期比5.2%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金設計として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める設計を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し184,925千円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」
可変長TSVへの切り替え促進と、取引先データベース料金の一部無料化を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し134,490千円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し65,855千円(前期比11.3%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」
可変長TSVへの切り替え促進策として取引先データベース料金の一部無料化を実施し、切り替えが想定以上に進んだ段階を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し209,555千円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促すため、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む設計を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し146,392千円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む設計を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し74,212千円(前期比8.5%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む料金設計を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに、第9次EDI料金改定による値下げを実施し、特にボリュームディスカウントが効きやすくなったデータ種の利用が伸びることになりました。」
第9次EDI料金改定による値下げとボリュームディスカウントの見直しを実施し、対象データ種の利用増加につながったと説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した」
EDI通信処理データ量の増加を促すため、取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に含める料金設計を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し164,928千円(前年同四半期比6.8%減)となりました。」
取引先データベース利用料金を可変長方式EDI料金に組み込む料金設計を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し81,150千円(前期比6.6%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIに含める設計を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計したため、取引先データベースの売上高が減少しました。」
EDI通信処理量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIに含める設計を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し253,951千円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込む設計を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込む設計を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し86,875千円(前期比8.5%減)となりました。」
EDI通信処理データ量の増加を促す料金体系として、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に組み込んだ。