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プラネット(2391)・事実再掲

料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2その他FY2020-Q1 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 020232024: 220242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し113,979千円(前期比4.7%減)となりました。」

    料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少を継続して記載している。
  2. FY2024-Q3減少率縮小有価証券報告書

    「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し171,421千円(前期比5.3%減)となりました。」

    料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少は続いたが、減少率は前四半期の5.9%減から5.3%減へ縮小した。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し116,939千円(前期比5.9%減)となりました。」

    料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同期比の減少率は前年同期の3.8%減から5.9%減へ拡大した。
  4. FY2022-Q3減少率縮小有価証券報告書

    「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し179,994千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前回の6.3%減から2.7%減へ縮小した。
  5. FY2022-Q2減少率縮小有価証券報告書

    「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し121,152千円(前年同四半期比3.8%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同期の6.4%減から3.8%減へ縮小した。
  6. FY2022-Q1減少率縮小有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し58,627千円(前期比4.6%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同期の6.6%減から4.6%減へ縮小した。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し、売上高は250,324千円(前期比5.2%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、減少率は前期の4.8%減から5.2%減へ拡大した。
  8. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し184,925千円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は前第3四半期累計期間の5.8%減から6.3%減へ拡大した。
  9. FY2021-Q2減少率縮小有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し125,897千円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同四半期の8.1%減から6.4%減へ縮小した。
  10. FY2021-Q1減少率縮小有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し61,484千円(前期比6.6%減)となりました。」

    取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同期比の減少率は前期第1四半期の11.3%減から6.6%減へ縮小した。
  11. FY2020減少率縮小有価証券報告書

    「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。これらの結果、売上高は263,952千円(前期比4.8%減)となりました。」

    取引先データベース売上高の減少は続いたが、減少率は前期の14.8%減から4.8%減へ縮小した。
  12. FY2020-Q3減少率縮小有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し197,440千円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の8.1%減から5.8%減へ縮小した。
  13. FY2020-Q2減少率縮小有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し134,490千円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」

    取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の8.5%減から8.1%減へ縮小している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し65,855千円(前期比11.3%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続いている。
  15. FY2019悪化有価証券報告書

    「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」

    料金無料化とTSV切り替えの想定以上の進展により、取引先データベース事業の売上高は277,279千円、前期比14.8%減となった。
  16. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し209,555千円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の11.2%減から12.9%減へ拡大した。
  17. FY2019-Q2減少幅拡大有価証券報告書

    「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し146,392千円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は第1四半期の8.5%減から11.2%減へ拡大した。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し74,212千円(前期比8.5%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第1四半期にも発生し、前期比8.5%減となった。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金と可変長方式EDIの利用料金を調整した結果、取引先データベースの売上高が減少いたしました。」

    料金体系の調整に伴う取引先データベース売上高の減少が通期でも発生し、売上高は325,377千円、前期比4.3%減となった。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し240,671千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第3四半期累計でも発生し、前年同四半期比5.2%減となった。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し164,928千円(前年同四半期比6.8%減)となりました。」

    料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第2四半期累計でも発生し、前年同四半期比6.8%減となった。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し81,150千円(前期比6.6%減)となりました。」

    料金体系の改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第1四半期にも発生し、前期比6.6%減となった。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、EDI通信処理量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計したため、取引先データベースの売上高が減少しました。」

    料金体系の改定に伴う取引先データベース売上高の減少が通期でも発生した。通期のデータベース事業売上高は339,823千円、前期比9.7%減となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し253,951千円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同四半期比9.3%減少した。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し176,994千円(前年同四半期比7.2%減)となりました。」

    料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同四半期比7.2%減少した。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「取引先データベースの売上高が減少し86,875千円(前期比8.5%減)となりました。」

    可変長方式EDIの利用料金への組込みを含む料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同期比8.5%減少した。
一緒に動いた変遷

「資源価格下落・新興国景気減速による先行き不透明感」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432★123
  1. ★この変遷
  2. 1資源価格下落・新興国景気減速による先行き不透明感4回
  3. 2販売費及び一般管理費の減少による営業利益の増加3回
  4. 3個人消費の持ち直しとドラッグストア出店増による一般消費財市場の好調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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