料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少
FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し113,979千円(前期比4.7%減)となりました。」
料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少を継続して記載している。 - FY2024-Q3減少率縮小有価証券報告書
「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し171,421千円(前期比5.3%減)となりました。」
料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少は続いたが、減少率は前四半期の5.9%減から5.3%減へ縮小した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「固定長方式EDIから可変長方式EDIへ移行が進んだ結果、取引先データベースの売上高が減少し116,939千円(前期比5.9%減)となりました。」
料金体系とEDI方式移行に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同期比の減少率は前年同期の3.8%減から5.9%減へ拡大した。 - FY2022-Q3減少率縮小有価証券報告書
「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し179,994千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前回の6.3%減から2.7%減へ縮小した。 - FY2022-Q2減少率縮小有価証券報告書
「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し121,152千円(前年同四半期比3.8%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同期の6.4%減から3.8%減へ縮小した。 - FY2022-Q1減少率縮小有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し58,627千円(前期比4.6%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同期の6.6%減から4.6%減へ縮小した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し、売上高は250,324千円(前期比5.2%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、減少率は前期の4.8%減から5.2%減へ拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し184,925千円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は前第3四半期累計期間の5.8%減から6.3%減へ拡大した。 - FY2021-Q2減少率縮小有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し125,897千円(前年同四半期比6.4%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、減少率は前年同四半期の8.1%減から6.4%減へ縮小した。 - FY2021-Q1減少率縮小有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し61,484千円(前期比6.6%減)となりました。」
取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同期比の減少率は前期第1四半期の11.3%減から6.6%減へ縮小した。 - FY2020減少率縮小有価証券報告書
「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。これらの結果、売上高は263,952千円(前期比4.8%減)となりました。」
取引先データベース売上高の減少は続いたが、減少率は前期の14.8%減から4.8%減へ縮小した。 - FY2020-Q3減少率縮小有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し197,440千円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の8.1%減から5.8%減へ縮小した。 - FY2020-Q2減少率縮小有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し134,490千円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」
取引先データベース売上高の減少は続いているが、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の8.5%減から8.1%減へ縮小している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し65,855千円(前期比11.3%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続いている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「なお、EDIフォーマットの可変長(TSV)への切り替えを促進するために、取引先データベースの利用料金の一部を無料化する施策をとっていますが、当事業年度は切り替えが想定以上に進んだことにより、取引先データベースの売上高が減少しました。」
料金無料化とTSV切り替えの想定以上の進展により、取引先データベース事業の売上高は277,279千円、前期比14.8%減となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるように設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し209,555千円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は前四半期累計の11.2%減から12.9%減へ拡大した。 - FY2019-Q2減少幅拡大有価証券報告書
「取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計した結果、取引先データベースの売上高が減少し146,392千円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が続き、前年同四半期比の減少率は第1四半期の8.5%減から11.2%減へ拡大した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し74,212千円(前期比8.5%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第1四半期にも発生し、前期比8.5%減となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理データ量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金と可変長方式EDIの利用料金を調整した結果、取引先データベースの売上高が減少いたしました。」
料金体系の調整に伴う取引先データベース売上高の減少が通期でも発生し、売上高は325,377千円、前期比4.3%減となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し240,671千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第3四半期累計でも発生し、前年同四半期比5.2%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し164,928千円(前年同四半期比6.8%減)となりました。」
料金体系改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第2四半期累計でも発生し、前年同四半期比6.8%減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し81,150千円(前期比6.6%減)となりました。」
料金体系の改定に伴う取引先データベース売上高の減少が第1四半期にも発生し、前期比6.6%減となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、EDI通信処理量の増加を促すべく改定した料金体系において、取引先データベースの利用料金を可変長方式EDIの利用料金に含まれるよう設計したため、取引先データベースの売上高が減少しました。」
料金体系の改定に伴う取引先データベース売上高の減少が通期でも発生した。通期のデータベース事業売上高は339,823千円、前期比9.7%減となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し253,951千円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」
料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同四半期比9.3%減少した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し176,994千円(前年同四半期比7.2%減)となりました。」
料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同四半期比7.2%減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「取引先データベースの売上高が減少し86,875千円(前期比8.5%減)となりました。」
可変長方式EDIの利用料金への組込みを含む料金体系の改定により、取引先データベース売上高が前年同期比8.5%減少した。