プラネット(2391)・方針再掲
電子化・ペーパーレス化・物流効率化による流通業界の持続可能性への貢献
FY2023に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-17。
10記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レンタル・中古販売・業務IT化による脱炭素・環境負荷低減2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社が持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」においては、日用品・化粧品業界の大手企業を中心に出荷予定データ(ASNデータ)の活用が着実に広がっており、利用企業数、接続本数ともに増加しました。」
持続可能な物流環境への貢献に向け、ロジスティクスEDIのASNデータ活用、利用企業数、接続本数の増加を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「事業の継続と推進が、書類の電子化・ペーパーレス化・物流の効率化など、一般消費財流通業界を取り巻くサステナビリティに関する課題の解決に貢献しているものと考えます。」
電子化、ペーパーレス化、物流効率化を通じた流通業界のサステナビリティへの貢献方針を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「ロジスティクスEDI」では、日用品・化粧品業界の大手企業を中心に出荷予定データ(ASNデータ)の活用が徐々に広がり、利用企業数、接続本数ともに増加しました。」
持続可能な物流環境の実現に向けた物流EDIについて、ASNデータの活用拡大と利用企業数・接続本数の増加を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社にとって、事業の継続と推進が、書類の電子化・ペーパーレス化・物流の効率化など、一般消費財流通業界を取り巻くサステナビリティに関する課題の解決に貢献しているものと考えます。」
電子化、ペーパーレス化、物流効率化を通じた流通業界のサステナビリティへの貢献方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社が持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」についても利用企業数が増加しました。」
ロジスティクスEDIを、持続可能な物流環境の実現に向けた取組みとして継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社が持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」についても利用企業数が増加しました。」
電子化・物流効率化を通じた持続可能性への貢献方針に関連して、ロジスティクスEDIの利用企業数増加を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「持続可能な物流環境の実現を目指して力を入れている「ロジスティクスEDI」についても利用企業数が増加しました。」
ロジスティクスEDIを、持続可能な物流環境の実現に向けた取組みとして継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社にとって、事業の継続と推進が、書類の電子化・ペーパーレス化・物流の効率化など、一般消費財流通業界を取り巻くサステナビリティに関する課題の解決に貢献しているものと考えます。」
自社事業の継続・推進そのものを、電子化、ペーパーレス化、物流効率化を通じたサステナビリティ課題の解決として位置付けている。