Komori
総医研ホールディングス(2385)・目標前進

ヘルスケアサポート事業の拡大と継続的な営業利益計上

FY2016に初出。36回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
健康診断データ管理・事務代行サービスの拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等の安定した受注基盤を維持しつつ、新規受注先からの契約が着実に増加し、786百万円(前期比14.3%増)の売上計上を行いました。」

    安定した受注基盤を維持しながら新規受注先との契約が増加し、売上高786百万円、営業利益160百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等の安定した受注基盤を維持しつつ、新規受注先からの契約が着実に増加し、460百万円(前年同期比17.2%増)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高460百万円(前年同期比17.2%増)、当中間連結会計期間末の受注残高はありませんでした(前年同期末はなし)。なお、この事業の受注高は、主に特定保健指導の実績等に応じて事後的に決まるものでありますので、契約締結時点ではなく、当該実績等が確定した時点で計上しております。この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高460百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益74百万円(前年同期比89.5%増)となりました。」

    安定した受注基盤を維持しながら新規受注先との契約が増加し、売上高・受注高は前年同期比17.2%増、営業利益は同89.5%増となった。継続的な営業利益計上に向けた進展が示されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高688百万円(前期比15.7%増)、営業利益106百万円(前期比15.3%増)となりました。」

    特定保健指導等の安定した受注基盤を維持し、新規受注先からの契約も増加した結果、売上高・営業利益とも増加し、営業黒字を継続した。
  4. FY2025-H1増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等392百万円(前年同期比16.4%増)の売上計上を行いました。」「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高392百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益39百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比7.5%減となった。ただし営業利益39百万円を計上し、営業黒字は継続している。
  5. FY2024増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高594百万円(前期比7.6%増)、営業利益92百万円(前期比0.7%減)となりました。」

    ヘルスケアサポート事業は増収となり営業利益も黒字を維持した一方、営業利益は前年同期を下回った。事業拡大と継続的な営業利益計上の進捗は混在している。
  6. FY2024-Q3増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高490百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益77百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    特定保健指導、特定健康診査のサポート、糖尿病重症化予防及びレセプト解析等の売上高は増加した一方、営業利益は前年同期を下回った。ただし営業黒字は継続している。
  7. FY2024-Q2増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高337百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益42百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    特定保健指導、特定健康診査のサポート、糖尿病重症化予防及びレセプト解析等の売上高は増加した一方、営業利益は前年同期を下回った。ただし営業黒字は継続している。
  8. FY2024-Q1増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高157百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益10百万円(前年同期比28.2%減)となりました。」

    ヘルスケアサポート事業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。ただし営業黒字は継続している。
  9. FY2023微増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等552百万円(前期比0.8%増)の売上計上を行いました。」

    ヘルスケアサポート事業は微増収となった一方、営業利益は93百万円(前期比20.5%減)となった。ただし通期営業黒字は継続している。
  10. FY2023-Q3増収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高463百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益83百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    ヘルスケアサポート事業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。ただし営業黒字は継続している。
  11. FY2023-Q2微減収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高314百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益45百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    ヘルスケアサポート事業は微減収・減益となったが、営業利益45百万円を計上し、営業黒字を維持している。
  12. FY2023-Q1微減収減益も営業黒字継続有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高147百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益15百万円(前年同期比30.4%減)となりました。」

    ヘルスケアサポート事業は微減収・減益となったが、営業利益15百万円を計上し、営業黒字は維持している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、契約健康保険組合の増加等により各種サービスの提供件数が拡大傾向で推移し、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等452百万円(前年同期比33.2%増)の売上計上を行いました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高452百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益88百万円(前年同期比200.9%増)となりました。」

    契約健康保険組合の増加等によりサービス提供件数が拡大し、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。事業拡大と継続的な営業利益計上に向けた進展が続いている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、契約健康保険組合の増加等により各種サービスの提供件数が拡大傾向で推移し、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等314百万円(前年同期比49.3%増)の売上計上を行いました。」

    契約健康保険組合の増加等を背景にサービス提供件数が拡大し、売上高は314百万円、前年同期比49.3%増となった。営業利益も51百万円(同327.6%増)となり、事業拡大と継続的な利益計上が進展している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等148百万円(前年同期比75.8%増)の売上計上を行いました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比75.8%増の148百万円となり、営業利益も21百万円(前年同期比269.3%増)へ増加した。事業拡大と利益計上が数値上進展している。
  16. FY2021-Q3減収減益も営業黒字有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の広がりの影響により、定期健康診断、特定健康診査及び特定保健指導のスケジュールの後ずれが生じたため、これらの受託手数料の売上計上が前年同期よりも減少したこと等から、同事業の売上高は340百万円(前年同期比1.0%減)となりました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高340百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益29百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    感染症の影響による健診・保健指導スケジュールの後ずれで減収減益となったが、売上高340百万円、営業利益29百万円を計上し、営業黒字を維持した。
  17. FY2021-Q2感染症影響で減収減益も営業黒字有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の広がりの影響により、定期健康診断、特定健康診査及び特定保健指導のスケジュールの後ずれが生じたため、これらの受託手数料の売上計上が前年同期よりも減少したこと等から、同事業の売上高は210百万円(前年同期比9.6%減)となりました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高210百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益12百万円(前年同期比27.0%減)となりました。」

    感染症拡大による健診・保健指導スケジュールの後ずれで減収減益となったが、営業利益12百万円を計上し黒字を維持した。
  18. FY2021-Q1感染症影響で減収減益も営業黒字有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の広がりの影響により、定期健康診断、特定健康診査及び特定保健指導のスケジュールの後ずれが生じたため、これらの受託手数料の売上計上が前年同期よりも減少したこと等から、同事業の売上高は84百万円(前年同期比19.1%減)となりました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高84百万円(前年同期比19.1%減)、営業利益5百万円(前年同期比23.5%減)となりました。」

    感染症拡大による健診・保健指導スケジュールの後ずれで減収減益となったが、営業利益は5百万円を計上し黒字を維持した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「ヘルスケアサポート事業の当連結会計年度の業績は、売上高が前期比で13.1%増加し、前期に引き続き営業利益を計上いたしました。今後、一層の事業の拡大を図るとともに、業務の効率化にも取り組むことにより継続的に営業利益計上を目指す方針であります。」

    売上高408百万円、営業利益43百万円となり、前期に続いて通期営業利益を計上した。事業拡大・効率化を通じた継続的な利益計上に向けた進展が示されている。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高343百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益33百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    特定保健指導、特定健康診査のサポート、糖尿病重症化予防、レセプト解析等の売上高と営業利益が前年同期を上回り、事業拡大と利益計上が続いている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等233百万円(前年同期比14.4%増)の売上計上を行いました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高233百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益16百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高は前年同期比14.4%増となり、営業利益も16百万円を計上した。増収と利益計上は続く一方、利益は前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等104百万円(前年同期比18.6%増)の売上計上を行いました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比18.6%増となり、ヘルスケアサポート事業の営業利益も7百万円(前年同期比44.4%増)となった。事業拡大と利益計上の進展が示されている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「ヘルスケアサポート事業の当連結会計年度の業績は、売上高が前期比で26.7%増加し、前期に引き続き営業利益を計上いたしました。今後、一層の事業の拡大を図るとともに、業務の効率化にも取り組むことにより継続的に営業利益計上を目指す方針であります。」

    売上高は前期比26.7%増の361百万円、営業利益は38百万円となり、前期に続く営業利益計上を通期で実現した。事業拡大と効率化を通じた継続的な利益計上という方針も併記されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高302百万円(前年同期比30.4%増)、営業利益31百万円(前年同期比185.1%増)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比30.4%増となり、営業利益も31百万円、同185.1%増となった。事業拡大と継続的な営業利益計上に向けた進展が続いている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高204百万円(前年同期比49.6%増)、営業利益17百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比49.6%増となり、営業損失から営業利益へ転じた。事業拡大と継続的な営業利益計上に向けた数値上の進展が示されている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等88百万円(前年同期比58.1%増)の売上計上を行いました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比58.1%増の88百万円となり、ヘルスケアサポート事業は前年同期の営業損失3百万円から営業利益5百万円へ転じた。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当該事業の当連結会計年度の業績は、売上高が前期比で11.1%増加し、前期に引き続き営業利益を計上いたしました。今後、一層の事業の拡大を図るとともに、業務の効率化にも取り組むことにより継続的に営業利益計上を目指す方針であります。」

    ヘルスケアサポート事業は売上高285百万円、営業利益12百万円となり、増収と営業利益計上を継続した。一方、営業利益は前年同期比42.9%減であり、目標の完全達成とはしていない。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等232百万円(前年同期比15.2%増)の売上計上を行いました。当該事業は大口受注を主因として増収となりましたが、人件費の増加等により減益となりました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高232百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益10百万円(前年同期比20.1%減)となりました。」

    大口受注を主因に売上高は前年同期比15.2%増となり、第2四半期累計時点の営業損失から営業利益10百万円へ転じた。ただし前年同期比では減益であり、継続的な営業利益計上の進捗は混在している。
  29. FY2018-Q2微増収・赤字転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等136百万円(前年同期比1.0%増)の売上計上を行いました。これらの結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高136百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失1百万円(前年同期は0百万円の営業利益)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高は前年同期比1.0%増と微増した一方、前年同期の営業利益から1百万円の営業損失に転じ、継続的な営業利益計上については弱含みとなった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等55百万円(前年同期比58.2%増)の売上計上を行いました。」

    特定保健指導等のサービス売上高は前年同期比58.2%増となり、営業損失も前年同期の5百万円から3百万円へ縮小した。継続的な営業利益計上には至っていないが、拡大と採算改善の進展が示されている。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等201百万円(前年同期比69.4%増)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高201百万円(前年同期比69.4%増)、当第3四半期連結会計期間末の受注残高はありませんでした(前年同期末はなし)。なお、この事業の受注高は、主に特定保健指導の実績等に応じて事後的に決まるものでありますので、契約締結時点ではなく、当該実績等が確定した時点で計上しております。この結果、ヘルスケアサポート事業の業績は、売上高201百万円(前年同期比69.4%増)、営業利益13百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。」

    特定保健指導等のサービス売上高が前年同期比69.4%増となり、営業損失から営業利益へ転じた。事業拡大と継続的な営業利益計上に向けた数値上の進展が示されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、一層の事業の拡大を図るとともに、業務の効率化にも取り組むことにより継続的に営業利益計上を目指す方針」

    特定保健指導、健診支援、糖尿病重症化予防、レセプト解析等の拡大と業務効率化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「業績の回復・拡大」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16151313118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績の回復・拡大16回
  3. 2健康補助食品の商品ラインナップ拡充と広告運用調整15回
  4. 3中国市場を含む海外化粧品販売の強化13回
  5. 4化粧品卸売の拡大と供給能力の増強13回
  6. 5安定収益体制の構築と復配11回
  7. 6健康補助食品事業の拡大・抗疲労トクホ取得リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
総医研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヘルスケアサポート事業の拡大と継続的な営業利益計上|総医研ホールディングス(2385)の変遷 | Komori