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総医研ホールディングス(2385)・目標引き上げ

安定収益体制の構築と復配

FY2016に初出。30回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
純利益黒字化と復配による株主還元再開19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施することを予定しております。」

    前事業年度の1株当たり5円から10円へ配当予定額を引き上げた。2026年9月25日開催予定の定時株主総会の決議事項としている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月25日 定時株主総会 普通株式 130,790 5.00 2025年6月30日 2025年9月26日 利益剰余金」

    前事業年度に予定していた1株当たり5円の配当を、2025年9月26日に実施した。FY2024の無配からの復配が実行段階に進んでいる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり5円の配当を実施することを予定しております。」

    前事業年度の無配から、1株当たり5円の配当を予定しており、復配方針が再び具体化している。2025年9月25日開催予定の定時株主総会で決議予定としている。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「しかしながら、2024年6月期の期末配当につきましては、2024年7月31日に公表しましたとおり、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきました。また、2025年6月期におきましても、「研究開発投資」と「経営資源の適切な配分」による構造改革の事業年度として位置付けており損失計上の見通しであることから、誠に遺憾ながら無配を予定しております。」

    1株当たり5円を継続していた配当方針から、2024年6月期は無配となり、2025年6月期も無配を予定している。研究開発投資と構造改革を優先する説明が付されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年9月28日に1株当たり5円の配当を実施したことを再確認しており、前事業年度と同じ配当水準を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年9月28日に1株当たり5円の配当を実施し、前事業年度と同じ配当水準を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年9月28日に1株当たり5円の配当を実施し、前事業年度と同じ配当水準を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり5円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり5円の配当を継続し、復配後の株主還元水準を維持している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年9月29日に1株当たり5円の配当を実施したことを再確認しており、前事業年度と同じ配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年9月29日に1株当たり5円の配当を実施し、前事業年度と同じ配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年9月29日に1株当たり5円の配当を実施した。前事業年度と同じ配当水準で、復配後の株主還元を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年9月29日に1株当たり5円の配当を実施したことを再確認している。前事業年度と同じ配当水準であり、復配後の株主還元方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年9月29日に1株当たり5円の配当を実施した。前事業年度と同じ配当水準であり、復配後の株主還元方針を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月25日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年9月28日に1株当たり5円の配当を実施したことを再確認している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年9月25日 定時株主総会 普通株式 130,791 5.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年9月28日に1株当たり5円の配当を実施し、前事業年度に決定された増配を実行した。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり5円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の4円から5円へ引き上げた。復配後の株主還元水準がさらに上昇している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 104,632 4.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    1株当たり4円の配当を2019年9月27日に実施したことを再確認しており、前事業年度に決定された配当水準に新たな変更はない。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 104,632千円 4.00円 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年9月27日に1株当たり4円の配当を実施し、前事業年度に決定された増配を実行した。安定収益体制全体の達成までは示されていない。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり4円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の2円から4円へ増額した。復配後の株主還元水準がさらに引き上げられている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月26日 定時株主総会 普通株式 52,316 2.00 2018年6月30日 2018年9月27日 利益剰余金」

    1株当たり2円の配当を2018年9月27日に実施したことを再掲しており、復配後の配当水準に新たな変更はない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年9月26日 定時株主総会 普通株式 52,316 2.00 2018年6月30日 2018年9月27日 利益剰余金」

    1株当たり2円の配当を2018年9月27日に実施したことを再掲している。前事業年度に決定された復配後の配当水準に新たな変更はない。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 52,316 2.00 平成30年6月30日 平成30年9月27日 利益剰余金」

    平成30年9月27日に1株当たり2円の配当を実施し、前事業年度に決定された復配後の増配を実行した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2円の配当を実施することを決定いたしました。」

    前事業年度の1円から1株当たり2円へ増配し、復配後の株主還元を拡大した。安定的な利益計上については、なお事業拡大・業績改善が必要としている。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 26,158 1.00 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」

    1株当たり1円の配当を平成29年9月28日に実施し、復配が具体化した。ただし、この記載だけでは安定収益体制全体の達成までは示していない。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「早期に安定的に収益を計上できる体制を構築して復配ができるよう役職員一同最大限の努力を行ってまいります。」

    当期は無配とし、事業拡大・業績改善を通じた復配を目標としている。
一緒に動いた変遷

「業績の回復・拡大」は、この変遷が動いた30回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績の回復・拡大12回
  3. 2ヘルスケアサポート事業の拡大と継続的な営業利益計上11回
  4. 3中国市場を含む海外化粧品販売の強化8回
  5. 4健康補助食品の商品ラインナップ拡充と広告運用調整8回
  6. 5化粧品卸売の拡大と供給能力の増強7回
  7. 6NRLファーマを活用したラクトフェリン・新規素材の開発7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
総医研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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