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総医研ホールディングス(2385)・リスク再掲

ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスク

FY2018に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q1顕在化FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q22018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 020222023: 420232024: 1
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原材料価格変動による収益影響63社が書いているテーマ・逆風56社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中38社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「このため、ラクトフェリンの原料の仕入価格や機能性素材の販売価格の変動が、当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ラクトフェリン原料及び機能性素材の価格変動リスクを継続して記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、ラクトフェリン原料の販売が、原料価格の高騰や納入数量の増加を主因として拡大傾向で推移しました。」

    ラクトフェリン原料価格の高騰が引き続き実際に発生し、納入数量の増加とともに原料販売の拡大要因として記載されている。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、ラクトフェリン原料の販売が、原料価格の高騰や納入数量の増加を主因として拡大傾向で推移しました。」

    ラクトフェリン原料価格の高騰が実際に発生し、納入数量の増加とともに原料販売の拡大要因として記載されている。価格変動リスクが現れたが、本記載では業績への悪影響は示されていない。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「ラクトフェリンの原料の仕入価格や機能性素材の販売価格の変動が、当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ラクトフェリン原料及び機能性素材の価格変動リスクを継続して記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン原料価格・販売価格の変動リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「ラクトフェリンの原料の仕入価格や機能性素材の販売価格の変動が、当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ラクトフェリン原料を仕入れ、加工して販売する事業構造に伴う価格変動リスクを新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「医薬臨床研究支援事業の受注・研究完了・回収リスク」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1医薬臨床研究支援事業の受注・研究完了・回収リスク2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による経済活動・先行きの不透明化2回
  4. 3受診率・法令変更によるヘルスケアサポート事業リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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